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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「ん……っ! んんん―――ッッ!!」
七海の口内から、もはや抑えきれない悲鳴のような呻きが漏れ出る。
「ダメだよ、七海。まだ身体がガクガク震えてる。俺の言う通りにちゃんと受け止めなきゃ」
秋の冷ややかな声と、理不尽極まりない言葉責め。
「絶頂による身体の痙攣」すらも「反抗」と見なされる地獄のロジック。
秋は逃げ場を失った七海の腰をしっかりと掴み固定したまま、絶頂の余韻に浸る子宮口へ、繰り返しピストンし続ける。
(ズチュ……ズチュ……ズチュッ……!)
「んあぁぁぁ――――ッッ!!」
七海は、口を閉じておくことを完全に諦めた。
口を閉じ声を封じられることにより、放出されずに蓄積されていく快楽のエネルギーに耐えられなかった。
そして、一回、また一回と、断続的に絶頂の波が七海を襲う。
一度のオーガズムが終わり切る前に、次の波が活動を開始する。
波と波が重なり合い、巨大な快楽の濁流となって七海の意識を飲み込んでいく。
三度目、四度目の連続絶頂。
(あ……あぁっ……! 壊れる……っ! 身体がおかしい……ほんとに壊れる……!)
「秋くん……もう……止めて…………!身体が…変なの……おかしいの……!」
何度も何度も子宮の奥を叩き潰されるたびに、彼女の意思とは全く関係なく、膣壁が秋の肉棒をギチギチと狂おしく締め付け、新たな愛液が溢れ続ける。
「止めて?俺のあそこを締め付けて離そうとしないのは七海だよ。」
秋の囁きが、絶頂の渦の中にいる七海の耳に甘く響く。
「秋くん……意地悪しないで……ん あ……あぁ……っ!」
七海は喉を剥き出しにして快楽の悲鳴を上げた。
七海の口内に大量にあったはずの秋の精液はもう残っていなかった。
精液はだらりと垂れ落ち、七海の顎、首付近にまとわりついている。
七海はもはや罪悪感を感じる余裕すらもなく、襲いかかる快楽にただただ塗りつぶされていた。
七海の口内から、もはや抑えきれない悲鳴のような呻きが漏れ出る。
「ダメだよ、七海。まだ身体がガクガク震えてる。俺の言う通りにちゃんと受け止めなきゃ」
秋の冷ややかな声と、理不尽極まりない言葉責め。
「絶頂による身体の痙攣」すらも「反抗」と見なされる地獄のロジック。
秋は逃げ場を失った七海の腰をしっかりと掴み固定したまま、絶頂の余韻に浸る子宮口へ、繰り返しピストンし続ける。
(ズチュ……ズチュ……ズチュッ……!)
「んあぁぁぁ――――ッッ!!」
七海は、口を閉じておくことを完全に諦めた。
口を閉じ声を封じられることにより、放出されずに蓄積されていく快楽のエネルギーに耐えられなかった。
そして、一回、また一回と、断続的に絶頂の波が七海を襲う。
一度のオーガズムが終わり切る前に、次の波が活動を開始する。
波と波が重なり合い、巨大な快楽の濁流となって七海の意識を飲み込んでいく。
三度目、四度目の連続絶頂。
(あ……あぁっ……! 壊れる……っ! 身体がおかしい……ほんとに壊れる……!)
「秋くん……もう……止めて…………!身体が…変なの……おかしいの……!」
何度も何度も子宮の奥を叩き潰されるたびに、彼女の意思とは全く関係なく、膣壁が秋の肉棒をギチギチと狂おしく締め付け、新たな愛液が溢れ続ける。
「止めて?俺のあそこを締め付けて離そうとしないのは七海だよ。」
秋の囁きが、絶頂の渦の中にいる七海の耳に甘く響く。
「秋くん……意地悪しないで……ん あ……あぁ……っ!」
七海は喉を剥き出しにして快楽の悲鳴を上げた。
七海の口内に大量にあったはずの秋の精液はもう残っていなかった。
精液はだらりと垂れ落ち、七海の顎、首付近にまとわりついている。
七海はもはや罪悪感を感じる余裕すらもなく、襲いかかる快楽にただただ塗りつぶされていた。

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