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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
五度目、六度目の絶頂。
七海の瞳からは完全に理性の光が消え去っていた。
焦点の合わない瞳で真下を見つめ、開いた口から唾液と精液の混ざり合った糸を垂らし、秋のピストンのリズムに合わせてガクガクと全身を揺らし続ける。
「んぁっ……! イク……っ! また……またイッてる……っ! 秋くん……助けて…… 壊れちゃう……っ!」
「助けないよ。七海がそうやって震えて逃げる限り止めないから」
秋は冷たく微笑むと、ピストンを継続した。
(パンパンパンパンパンッ……!!)
身体と身体がぶつかり合う卑猥な打撃音と、白濁した体液が泡立つグチュグチュという水音が部屋を満たす。
過剰な快楽の反復により、七海の神経系は完全に書き換えられていた。
秋のペニスが体内で蠢くこと、その存在自体が抗えないオーガズムのスイッチとなり、七海は息を吸うように、何度も何度も「中イキ」を繰り返していく。
七度目、八度目――。
絶頂の感覚が切れ目なく連続し、七海は自らの身体が「ただ快楽を受け止めるためだけの肉の器」へと変貌していくのを感じていた。
「あ……あ……っ……秋くん……好き……っ……壊して……っ……私を……壊して……」
拒絶も、抵抗も、虚しい弁解も、すべてが消え失せた。
ただ秋に支配され、秋のペニスによって壊されることへの狂おしいほどの歓喜。
諦めと幸福が完全に溶け合い、七海は全身を痙攣させながら、どこまでも深い快楽の底へと堕ちていった。
七海の瞳からは完全に理性の光が消え去っていた。
焦点の合わない瞳で真下を見つめ、開いた口から唾液と精液の混ざり合った糸を垂らし、秋のピストンのリズムに合わせてガクガクと全身を揺らし続ける。
「んぁっ……! イク……っ! また……またイッてる……っ! 秋くん……助けて…… 壊れちゃう……っ!」
「助けないよ。七海がそうやって震えて逃げる限り止めないから」
秋は冷たく微笑むと、ピストンを継続した。
(パンパンパンパンパンッ……!!)
身体と身体がぶつかり合う卑猥な打撃音と、白濁した体液が泡立つグチュグチュという水音が部屋を満たす。
過剰な快楽の反復により、七海の神経系は完全に書き換えられていた。
秋のペニスが体内で蠢くこと、その存在自体が抗えないオーガズムのスイッチとなり、七海は息を吸うように、何度も何度も「中イキ」を繰り返していく。
七度目、八度目――。
絶頂の感覚が切れ目なく連続し、七海は自らの身体が「ただ快楽を受け止めるためだけの肉の器」へと変貌していくのを感じていた。
「あ……あ……っ……秋くん……好き……っ……壊して……っ……私を……壊して……」
拒絶も、抵抗も、虚しい弁解も、すべてが消え失せた。
ただ秋に支配され、秋のペニスによって壊されることへの狂おしいほどの歓喜。
諦めと幸福が完全に溶け合い、七海は全身を痙攣させながら、どこまでも深い快楽の底へと堕ちていった。

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