この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「これで口を開けていたい望みはある程度叶ったと思うけど……まだ開けてたいでしょ?」
「……え……う……うん……」
七海に拒否権など最初から存在しない。
「七海のあそこ、いまほったらかしで寂しそうなんだよね。口開けて待ってるみたいだからさ。上の口はこれハメておいてあげるね」
秋はそう言うと、下を向いたままの七海の口に猿ぐつわをしっかりと装着した。
口を開かされたまま固定され、唾液が滴り落ちていく。
「あと、目隠しもね。身体の感覚に集中していいから」
視界が真っ暗闇に包まれる。
これ以上どう集中するのかという恐怖で、七海の心臓が跳ね上がった。
「それと、ローターをクリトリスに貼り付けておこうか。さっき中だけでイきすぎておかしくなってたでしょ? 意識を分散させてあげる。中だけに集中すると大変だからね」
カチリとローターのスイッチが入れられ、剥き出しのクリトリスに固着された。
優しさを装った、悪魔的なお仕置き。
クリトリスと膣内の両方で果てる術を知ってしまっている七海にとって、これは「分散」などではなく、狂気的な倍率で押し寄せる「重複する快楽地獄」の予告でしかなかった。
「あいうん……おんあお……うい……!(秋くん……そんなの……無理……っ!)」
猿ぐつわで塞がれた口で必死に訴えるが、秋は静かに七海の頭を撫でた。
「あとは七海次第だから。クリトリスと中で意識を分散させるのか、同時に感じて狂うのかは、俺が決めることじゃない。それに……さっき七海、俺になんて言ったか覚えてる? 『壊して』って言ったんだよ。俺、ちゃんと覚えてるから。だから七海が壊れたとしても、それすら七海の望みなんだよ」
目隠しの暗闇の中、クリトリスを震わせる凶悪な振動と、これから訪れるであろう秋のペニスによる侵犯を前に――七海が完全に壊されるための調教の準備が、ついに整った。
「……え……う……うん……」
七海に拒否権など最初から存在しない。
「七海のあそこ、いまほったらかしで寂しそうなんだよね。口開けて待ってるみたいだからさ。上の口はこれハメておいてあげるね」
秋はそう言うと、下を向いたままの七海の口に猿ぐつわをしっかりと装着した。
口を開かされたまま固定され、唾液が滴り落ちていく。
「あと、目隠しもね。身体の感覚に集中していいから」
視界が真っ暗闇に包まれる。
これ以上どう集中するのかという恐怖で、七海の心臓が跳ね上がった。
「それと、ローターをクリトリスに貼り付けておこうか。さっき中だけでイきすぎておかしくなってたでしょ? 意識を分散させてあげる。中だけに集中すると大変だからね」
カチリとローターのスイッチが入れられ、剥き出しのクリトリスに固着された。
優しさを装った、悪魔的なお仕置き。
クリトリスと膣内の両方で果てる術を知ってしまっている七海にとって、これは「分散」などではなく、狂気的な倍率で押し寄せる「重複する快楽地獄」の予告でしかなかった。
「あいうん……おんあお……うい……!(秋くん……そんなの……無理……っ!)」
猿ぐつわで塞がれた口で必死に訴えるが、秋は静かに七海の頭を撫でた。
「あとは七海次第だから。クリトリスと中で意識を分散させるのか、同時に感じて狂うのかは、俺が決めることじゃない。それに……さっき七海、俺になんて言ったか覚えてる? 『壊して』って言ったんだよ。俺、ちゃんと覚えてるから。だから七海が壊れたとしても、それすら七海の望みなんだよ」
目隠しの暗闇の中、クリトリスを震わせる凶悪な振動と、これから訪れるであろう秋のペニスによる侵犯を前に――七海が完全に壊されるための調教の準備が、ついに整った。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


