この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「…んぁ……っ!」
目隠しによる暗黒の恐怖の中、ポッカリと開きっぱなしにされていた膣口へ、秋の太く熱いペニスがゆっくりと突き入れられた。
クリトリスを激しく震わせるローターの微振動。
喉奥を固定され、唾液を垂れ流すだけの猿ぐつわ。
そして、子宮口の最奥を強引に押し広げ、粘膜を擦り上げながら根元まで一気に潜り込んでくる秋の肉棒。
視覚を奪われたことで、全神経が下半身の感応帯へと強制集中させられる。
「分散」などという秋の言葉は完全な欺瞞であり、クリトリスと膣内という二大性感帯が同時に、かつ狂ったほどの密度で激痛のような快楽に晒された。
(ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュッ……!)
「んん―――ッ! ん―――ッッ!!」
腟内には生身のペニスによる強烈な圧迫と摩擦。
クリトリスには凶悪なローターの超高速振動。
二つの刺激が共鳴し、七海の身体はまさに「快楽の暴力」によって破壊されていった。
「七海、聞いてる? 壊してほしいって言ったのは七海だよ。俺はただ、七海の望みを叶えてあげてるだけだからね」
耳元で囁かれる秋の声。
(あぁ、そうなんだ。私は、秋くんに壊されたかったんだ。)
秋の支配の下で、意思も、誇りも、自我すらもすべて溶かされて、ただ快楽だけを貪る惨めなおもちゃになりたかったんだ――。
「壊れる=至高の服従」
その歪んだ真理が七海の魂に刻み込まれた瞬間、彼女の中で何かが完全に崩壊した。
「んんぁあぁぁぁ――――」
目隠しによる暗黒の恐怖の中、ポッカリと開きっぱなしにされていた膣口へ、秋の太く熱いペニスがゆっくりと突き入れられた。
クリトリスを激しく震わせるローターの微振動。
喉奥を固定され、唾液を垂れ流すだけの猿ぐつわ。
そして、子宮口の最奥を強引に押し広げ、粘膜を擦り上げながら根元まで一気に潜り込んでくる秋の肉棒。
視覚を奪われたことで、全神経が下半身の感応帯へと強制集中させられる。
「分散」などという秋の言葉は完全な欺瞞であり、クリトリスと膣内という二大性感帯が同時に、かつ狂ったほどの密度で激痛のような快楽に晒された。
(ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュッ……!)
「んん―――ッ! ん―――ッッ!!」
腟内には生身のペニスによる強烈な圧迫と摩擦。
クリトリスには凶悪なローターの超高速振動。
二つの刺激が共鳴し、七海の身体はまさに「快楽の暴力」によって破壊されていった。
「七海、聞いてる? 壊してほしいって言ったのは七海だよ。俺はただ、七海の望みを叶えてあげてるだけだからね」
耳元で囁かれる秋の声。
(あぁ、そうなんだ。私は、秋くんに壊されたかったんだ。)
秋の支配の下で、意思も、誇りも、自我すらもすべて溶かされて、ただ快楽だけを貪る惨めなおもちゃになりたかったんだ――。
「壊れる=至高の服従」
その歪んだ真理が七海の魂に刻み込まれた瞬間、彼女の中で何かが完全に崩壊した。
「んんぁあぁぁぁ――――」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


