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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「んあぁ―――ッッ! イく……ッ! イク…ッ!!」
七海は叫ぶようにして、何度も、何度も果て続けた。
ベッドの上で互いの身体を強く抱き寄せ合い、肌と肌を密着させながら、七海は秋の与える極上の愛と狂暴な快楽を受け止めていた。
一度限界を迎えて壊れた七海の膣内へ、容赦なく降り注ぐ快楽の雨。
秋は先ほどまでと同様、絶頂の余韻すら与えず、七海が果てて膣壁がヒクヒクと引きつっている瞬間すらも容赦なく突き続けた。
自ら「チャンスが欲しい」と懇願した七海の覚悟に、本気で応えるために。
そして何より――七海を極限の快楽漬けにし、自分以外の男では決して到達できない領域へ連れて行くことこそが、秋の使命だった。
どれほど地獄のような過酷さであろうと、これが七海の身体に至高の幸福をもたらすことを秋は熟知していた。
自分とのセックスでしか味わえない唯一無二の快楽を刻み込み、七海の身体を快楽で壊すことが、秋にとっての最大の愛情表現だった。
(ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュッ……!)
七海が絶頂に達するたび、秋はその回数を声に出してカウントしていく。
抱き合って繰り返されるオーガズムは、ついに10回を超えた。
過剰な刺激の反復により、七海の身体の強張りは異常なほど高まり、全身がガクガクと激しく震え続けている。
目隠しを外されたその瞳はうつろで、焦点が定まらず、いまにも再び意識が遠のいてしまいそうだった。
秋は七海が失神しないよう、彼女の頬を優しく包み込み、耳元で静かに語りかけた。
「七海? ……ちゃんと俺の目を見て」
その声に応えるように、七海は薄れゆく意識の泥の中から必死に這い上がり、潤んだ瞳で秋の瞳を見つめ返した。
「七海、あと10回だよ。……飛んだらダメ。チャンスが欲しいって自分から言ったの、七海だからね」
抱きしめる腕のやさしさと、下半身を貫く冷徹で強烈なピストン。
相反する秋の攻めが、容赦なく七海の心と体を支配していく。
「イク……っ! またイク……っ! んあぁっ……イくぅぅ……っ!!」
七海は声を絞り出し、絶頂の合図を秋に送った。
そして秋の瞳から焦点が逸れ、ガタガタと全身を痙攣させて果てた。
「11回目。……あと9回。半分超えたよ」
七海は叫ぶようにして、何度も、何度も果て続けた。
ベッドの上で互いの身体を強く抱き寄せ合い、肌と肌を密着させながら、七海は秋の与える極上の愛と狂暴な快楽を受け止めていた。
一度限界を迎えて壊れた七海の膣内へ、容赦なく降り注ぐ快楽の雨。
秋は先ほどまでと同様、絶頂の余韻すら与えず、七海が果てて膣壁がヒクヒクと引きつっている瞬間すらも容赦なく突き続けた。
自ら「チャンスが欲しい」と懇願した七海の覚悟に、本気で応えるために。
そして何より――七海を極限の快楽漬けにし、自分以外の男では決して到達できない領域へ連れて行くことこそが、秋の使命だった。
どれほど地獄のような過酷さであろうと、これが七海の身体に至高の幸福をもたらすことを秋は熟知していた。
自分とのセックスでしか味わえない唯一無二の快楽を刻み込み、七海の身体を快楽で壊すことが、秋にとっての最大の愛情表現だった。
(ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュッ……!)
七海が絶頂に達するたび、秋はその回数を声に出してカウントしていく。
抱き合って繰り返されるオーガズムは、ついに10回を超えた。
過剰な刺激の反復により、七海の身体の強張りは異常なほど高まり、全身がガクガクと激しく震え続けている。
目隠しを外されたその瞳はうつろで、焦点が定まらず、いまにも再び意識が遠のいてしまいそうだった。
秋は七海が失神しないよう、彼女の頬を優しく包み込み、耳元で静かに語りかけた。
「七海? ……ちゃんと俺の目を見て」
その声に応えるように、七海は薄れゆく意識の泥の中から必死に這い上がり、潤んだ瞳で秋の瞳を見つめ返した。
「七海、あと10回だよ。……飛んだらダメ。チャンスが欲しいって自分から言ったの、七海だからね」
抱きしめる腕のやさしさと、下半身を貫く冷徹で強烈なピストン。
相反する秋の攻めが、容赦なく七海の心と体を支配していく。
「イク……っ! またイク……っ! んあぁっ……イくぅぅ……っ!!」
七海は声を絞り出し、絶頂の合図を秋に送った。
そして秋の瞳から焦点が逸れ、ガタガタと全身を痙攣させて果てた。
「11回目。……あと9回。半分超えたよ」

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