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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
秋はカウントを口にしながらも、ピストンの手を一切緩めない。
絶頂の余韻でガクガクと震える肉体へ、熱く硬い肉棒を容赦なく叩き込み続ける。
ローターによるクリトリスへの高速振動も絶え間なく働き、七海は一度壊れた身体で、秋のすべてを受け止め続けた。
絶対に受け止め続ける七海の愛と、どこまでも責め立て破壊し尽くす秋の愛。
二人の狂おしいまでの愛情が、ベッドの上で激しく交錯していた――。
11回目の絶頂を迎え、七海の身体は再度の破壊へ向けたカウントダウンに入っていた。
「七海、まだまだここからだよ?」
秋の非情な言葉が振り注ぐ。
「七海、頑張れるよね? 信じていいよね?」
「う……ん……」
七海は完全にとろけた瞳で答えた。
すでに快楽が彼女の脳と身体のすべてを支配していた。
「七海、俺の手を握って」
秋は仰向けになった七海の両手にそれぞれ指を絡ませ、恋人繋ぎの状態にすると、そのままベッドのシーツへ強く押し付けた。
秋の手の温もりと繋がっている多幸感が、七海に一瞬の安らぎをもたらす。
しかし下半身では、一度壊れた膣内へ容赦のないピストンが叩き込まれ続けていた。
安らぎであったはずの恋人繋ぎは、逃げ場を完全に塞ぎ、快楽にさらなる拍車をかける拷問へと変わる。
「秋くん、気持ちいい…… 好き……」
七海が自ら愛をささやくと、秋は彼女の手をシーツへさらに深く押し付けた。
そのままペニスがベッドに対して垂直になる位置まで腰を上げ、上から下へと突き刺すように子宮口を激しく突き始めた。
「七海、俺も大好きだよ……」
甘い愛の言葉とともに、秋のペニスが最奥の子宮口を押し潰す。
(ずちゅ……ずチュ……ずチュ……ずチュ……!)
「あぁっ…… 秋くん……ダメ、イく……そんなに突かれたら……また壊れちゃう……」
七海は秋の手を強く握り返しながら哀願した。
「イく……イくっ……またイく……」
七海は全身を跳ねさせて果てた。
「12回目。……あと8回」
絶頂の余韻でガクガクと震える肉体へ、熱く硬い肉棒を容赦なく叩き込み続ける。
ローターによるクリトリスへの高速振動も絶え間なく働き、七海は一度壊れた身体で、秋のすべてを受け止め続けた。
絶対に受け止め続ける七海の愛と、どこまでも責め立て破壊し尽くす秋の愛。
二人の狂おしいまでの愛情が、ベッドの上で激しく交錯していた――。
11回目の絶頂を迎え、七海の身体は再度の破壊へ向けたカウントダウンに入っていた。
「七海、まだまだここからだよ?」
秋の非情な言葉が振り注ぐ。
「七海、頑張れるよね? 信じていいよね?」
「う……ん……」
七海は完全にとろけた瞳で答えた。
すでに快楽が彼女の脳と身体のすべてを支配していた。
「七海、俺の手を握って」
秋は仰向けになった七海の両手にそれぞれ指を絡ませ、恋人繋ぎの状態にすると、そのままベッドのシーツへ強く押し付けた。
秋の手の温もりと繋がっている多幸感が、七海に一瞬の安らぎをもたらす。
しかし下半身では、一度壊れた膣内へ容赦のないピストンが叩き込まれ続けていた。
安らぎであったはずの恋人繋ぎは、逃げ場を完全に塞ぎ、快楽にさらなる拍車をかける拷問へと変わる。
「秋くん、気持ちいい…… 好き……」
七海が自ら愛をささやくと、秋は彼女の手をシーツへさらに深く押し付けた。
そのままペニスがベッドに対して垂直になる位置まで腰を上げ、上から下へと突き刺すように子宮口を激しく突き始めた。
「七海、俺も大好きだよ……」
甘い愛の言葉とともに、秋のペニスが最奥の子宮口を押し潰す。
(ずちゅ……ずチュ……ずチュ……ずチュ……!)
「あぁっ…… 秋くん……ダメ、イく……そんなに突かれたら……また壊れちゃう……」
七海は秋の手を強く握り返しながら哀願した。
「イく……イくっ……またイく……」
七海は全身を跳ねさせて果てた。
「12回目。……あと8回」

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