この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第7章 背徳の指南
この突きつけがどれほどの羞恥と興奮をもたらすか、七海は自身の身体で知り尽くしていた。
我慢汁を秋にみっちりと見せつけた後、七海はその指先を再び秋のペニスへ戻し、先端の亀頭全体へねっとりと塗り拡げた。
透明な体液でぬめりを帯びた亀頭を、華奢な手のひらでそっと包み込み、ゆっくりと上下に動かし始める。
「ん……」
(ビク……)
秋の身体が拘束椅子の上で跳ねる。
「秋くん、動いたらダメだよ……」
七海は優しく釘を差しながら、ぬめりを利用して亀頭をねっとりと擦り上げていく。
「秋くん……ここ、気持ちいいんでしょ?」
意地悪く囁きながら、敏感な亀頭を手のひらと指で撫で回した。
(どぷッ……)
亀頭の先端の割り目から、再び溢れ出す我慢汁。
「秋くん……また出てきてるよ? ほんとに我慢する気、あるの……?」
七海の言葉責めは止まらない。
溢れ出た体液をさらに亀頭全体へ塗り込み、粘り気のある愛撫で刺激を重ねていく。
「んあっ………」
秋は頭を拘束椅子に押し付け、斜め上を見上げながら甘い快感の波に呑み込まれていた。
快感に悶え、翻弄されている秋の表情が、七海の胸に突き刺さる。
七海は愛撫を続けながら、秋の顔をじっと見つめた。
我慢汁を秋にみっちりと見せつけた後、七海はその指先を再び秋のペニスへ戻し、先端の亀頭全体へねっとりと塗り拡げた。
透明な体液でぬめりを帯びた亀頭を、華奢な手のひらでそっと包み込み、ゆっくりと上下に動かし始める。
「ん……」
(ビク……)
秋の身体が拘束椅子の上で跳ねる。
「秋くん、動いたらダメだよ……」
七海は優しく釘を差しながら、ぬめりを利用して亀頭をねっとりと擦り上げていく。
「秋くん……ここ、気持ちいいんでしょ?」
意地悪く囁きながら、敏感な亀頭を手のひらと指で撫で回した。
(どぷッ……)
亀頭の先端の割り目から、再び溢れ出す我慢汁。
「秋くん……また出てきてるよ? ほんとに我慢する気、あるの……?」
七海の言葉責めは止まらない。
溢れ出た体液をさらに亀頭全体へ塗り込み、粘り気のある愛撫で刺激を重ねていく。
「んあっ………」
秋は頭を拘束椅子に押し付け、斜め上を見上げながら甘い快感の波に呑み込まれていた。
快感に悶え、翻弄されている秋の表情が、七海の胸に突き刺さる。
七海は愛撫を続けながら、秋の顔をじっと見つめた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


