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体罰進学校
第3章 小テストの罰
すると、生理中だと申し出る生徒がいるのを最初から想定していたように、キャスターのついた簡易的なベットのようなものが運ばれてくる。ベッドの上にはタンポンが載せられていた。
「罰を受けるのはお前のためでもあるからな。」
「どういうことですか?えっ…?」
女子生徒が戸惑っていると、パンツも一気に脱がされてしまい、ポタポタと床に血が落ちた。
そのままベッドの上に乗せられ足を開かされる。後ろから羽交い絞めにされているため、身動きがとれないようだった。
ベッドが私たちから見て横向きに配置されているため、彼女の両脚の間は見ることができない。
女子生徒は羞恥に顔を赤らめ、顔を背けていた。
「ほら、力を抜け、抜かないと痛いぞ。ほうら、ほら…」
足の方にいる職員が陰毛の生えているあたりを梳くように撫でる。
すると彼女のこわばっていた足から力が抜けたように見え、タンポンが差し込まれた。
「っうぅ…ふぅぅぅ…」
小さく呻く女子生徒に羽交い絞めにしていた職員がかわって陰毛を優しく梳き始める。
「ぃたい…」
「大丈夫だ、今、半分まで入った、このまま奥までいれてやるからな。」
「ぁぁあ…」
他人がタンポンを挿入される様子なんて初めて見たけれど、2人の男性になだめられながら挿れられるその姿は、背徳的なのにもかかわらず、見入ってしまった。
「罰を受けるのはお前のためでもあるからな。」
「どういうことですか?えっ…?」
女子生徒が戸惑っていると、パンツも一気に脱がされてしまい、ポタポタと床に血が落ちた。
そのままベッドの上に乗せられ足を開かされる。後ろから羽交い絞めにされているため、身動きがとれないようだった。
ベッドが私たちから見て横向きに配置されているため、彼女の両脚の間は見ることができない。
女子生徒は羞恥に顔を赤らめ、顔を背けていた。
「ほら、力を抜け、抜かないと痛いぞ。ほうら、ほら…」
足の方にいる職員が陰毛の生えているあたりを梳くように撫でる。
すると彼女のこわばっていた足から力が抜けたように見え、タンポンが差し込まれた。
「っうぅ…ふぅぅぅ…」
小さく呻く女子生徒に羽交い絞めにしていた職員がかわって陰毛を優しく梳き始める。
「ぃたい…」
「大丈夫だ、今、半分まで入った、このまま奥までいれてやるからな。」
「ぁぁあ…」
他人がタンポンを挿入される様子なんて初めて見たけれど、2人の男性になだめられながら挿れられるその姿は、背徳的なのにもかかわらず、見入ってしまった。

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