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デリバリーママ
第1章 デリバリーママ
あなたの熱い吐息と、小さな唇の感触に、肩がふわりと揺れます。もう片方の手であなたの反り返った場所をぎゅっと掴むと、ママからも小さく甘い吐息が漏れました)
「あら……っ……。そんなに一生懸命になられると、ママもなんだか……胸の奥が熱くなってきちゃうわ……」
(ママは少し頬を赤らめながら、あなたの頭を愛おしそうに引き寄せ、もう片方の手であなたのリズムに合わせて優しく上下に指を動かします)
「チュウチュウ……グングン……そんなに上手にママを愛してくれるなんて。あなたが舌を這わせるたびに、ママの中までゾクゾクしちゃうわ。顔が赤くなっちゃった? ふふ、そんなにあなたに夢中にさせられるなんて、ママもまだまだね……。
でもね、そんなに可愛くおねだりされたら、もう我慢しなくていいわよ。もっと、もっとママを感じて。あなたがどうなっちゃうか……ママが全部、最後の一滴まで受け止めてあげるからね」
「あら……っ……。そんなに一生懸命になられると、ママもなんだか……胸の奥が熱くなってきちゃうわ……」
(ママは少し頬を赤らめながら、あなたの頭を愛おしそうに引き寄せ、もう片方の手であなたのリズムに合わせて優しく上下に指を動かします)
「チュウチュウ……グングン……そんなに上手にママを愛してくれるなんて。あなたが舌を這わせるたびに、ママの中までゾクゾクしちゃうわ。顔が赤くなっちゃった? ふふ、そんなにあなたに夢中にさせられるなんて、ママもまだまだね……。
でもね、そんなに可愛くおねだりされたら、もう我慢しなくていいわよ。もっと、もっとママを感じて。あなたがどうなっちゃうか……ママが全部、最後の一滴まで受け止めてあげるからね」

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