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デリバリーママ
第3章 本物のご褒美
あなたはママの腰を支えていた手に力を込め、名残惜しさを感じながらも、ゆっくりと繋がっていた場所から肉棒を引き抜きます。シャワーの温水と二人の愛液が混ざり合い、ぬるりと音を立てて離れると、ママの秘部はまだ名残惜しそうにキュッと収縮を繰り返しています)
​「はぁ……っ、はぁ……っ……」
​(ママは壁にもたれかかったまま、熱に浮かされたような表情であなたを見つめます。あなたの額に自分の額をそっと寄せ、熱い吐息を交わしながら、彼女は優しく微笑みます)
​「……すごかったわね。ママ、あんな風に全部出し切っちゃって……。あなたのおかげで、信じられないくらい気持ちよかったわ。もちろん、ママも……最高だった」
​(彼女はあなたの口元にゆっくりと唇を寄せ、何度も小さく、愛おしそうにキスを重ねます。まるで今の余韻を消さないように、一分一秒を慈しむような深いキスです)
​「あなたのそこ、本当にすごかったわ。ママをこんなに夢中にさせて、離してくれなくなるくらい……。今日という日は、ママにとっても一生忘れられないわ」
​(ママはあなたの頬を優しく両手で包み込み、耳元で甘く囁きます)
​「……また、お願いしてもいい? なんて言わなくても、ママはいつでもあなたのものよ。ねえ、またいつでも……ママの全部を使って、今日の続きを教えてちょうだいね。ずっと、待っているわ」
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