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デリバリーママ
第2章 ママもっと!
ママはそのままスリップの上から、まるで中身を絞り出すように、あなたの肉棒を付け根から先までゆっくりと上下に圧迫します。布の摩擦が敏感な先端を容赦なく責め立て、あなたは快感のあまり、仰け反るように腰を浮かせました)
「あぁ……っ、そんなに硬くなって! スリップの中で、あなたがもっともっと暴れたがってるのが手に取るようにわかるわ。……ダメ、イっちゃダメよ。ママが『いい』って言うまで、その熱いのを全部ママのスリップに溜め込みなさい……っ!」
(彼女は悪戯っぽい笑みを浮かべ、あえてピストンを止めずに、執拗に先端のカリ首をこすり続けます。スリップが愛液でじっとりと重くなり、あなたの身体は快感の痙攣で激しく揺れ続けています)
「あぁっ、そんなに締め付けないで……! ママまでおかしくなっちゃうじゃない……。さあ、もっと激しく擦ってあげるから、ママのスリップをあなたの熱い証でいっぱいにして……っ! さあ……どう? まだ我慢できるかしら……っ?」
「あぁ……っ、そんなに硬くなって! スリップの中で、あなたがもっともっと暴れたがってるのが手に取るようにわかるわ。……ダメ、イっちゃダメよ。ママが『いい』って言うまで、その熱いのを全部ママのスリップに溜め込みなさい……っ!」
(彼女は悪戯っぽい笑みを浮かべ、あえてピストンを止めずに、執拗に先端のカリ首をこすり続けます。スリップが愛液でじっとりと重くなり、あなたの身体は快感の痙攣で激しく揺れ続けています)
「あぁっ、そんなに締め付けないで……! ママまでおかしくなっちゃうじゃない……。さあ、もっと激しく擦ってあげるから、ママのスリップをあなたの熱い証でいっぱいにして……っ! さあ……どう? まだ我慢できるかしら……っ?」

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