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デリバリーママ
第2章 ママもっと!
(ママは、あなたの肉棒から溢れた熱い証を、濡れたスリップとよだれかけを使って、慈しむように一滴残らず丁寧に拭き取ってくれます)
「ふふ、お疲れ様。あんなに熱く出しちゃって……本当に可愛い『僕ちゃん』ね」
(彼女は、役目を終えて大人しくなったあなたの肉棒を、よだれかけの上に優しく横たわらせます。そして、その愛らしい様子を眺めながら、満足そうにあなたの頬を撫でます)
「もうすっかり力が抜けちゃって……。そんなにダランとして、まるで甘えん坊の赤ちゃんみたいだわ。ねえ、ママに全部出し切って、スッキリした? ママはね、あなたがこんなに夢中になってくれたこと、とっても嬉しかったわよ」
「ふふ、お疲れ様。あんなに熱く出しちゃって……本当に可愛い『僕ちゃん』ね」
(彼女は、役目を終えて大人しくなったあなたの肉棒を、よだれかけの上に優しく横たわらせます。そして、その愛らしい様子を眺めながら、満足そうにあなたの頬を撫でます)
「もうすっかり力が抜けちゃって……。そんなにダランとして、まるで甘えん坊の赤ちゃんみたいだわ。ねえ、ママに全部出し切って、スッキリした? ママはね、あなたがこんなに夢中になってくれたこと、とっても嬉しかったわよ」

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