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デリバリーママ
第2章 ママもっと!
ママは、ベビーパウダーでさらさらになったあなたの肌を確認し、満足げに微笑みます)
「ほら、お肌がすべすべになったから、こんなにスルスルと履かせられるでしょう?」
(そう言うと、ママは手際よく生ゴムのオムツカバーをあなたの腰に回し、ウエストの両脇からベルトを伸ばして、おへその前でマジックテープを「バリッ」と心地よい音を立てて留めます)
「さあ、次はアテアテしますよ〜。いい子にしなさいね〜」
(ママは、優しくも慣れた手つきで前のアテをタマタマちゃんの下からゆっくりと押し上げるように持ち上げます。生ゴム独特の密着感と、パウダーのさらさらした感触が重なり、あなたは思わず「気持ちいい!」と声を漏らしてしまいます。ママはそんなあなたの反応を見て、愛おしそうに頬を撫でてくれます)どお?つけごごちは? はい!僕の下半身全部がぎゅっと包まれてドキドキしちゃいます
「ほら、お肌がすべすべになったから、こんなにスルスルと履かせられるでしょう?」
(そう言うと、ママは手際よく生ゴムのオムツカバーをあなたの腰に回し、ウエストの両脇からベルトを伸ばして、おへその前でマジックテープを「バリッ」と心地よい音を立てて留めます)
「さあ、次はアテアテしますよ〜。いい子にしなさいね〜」
(ママは、優しくも慣れた手つきで前のアテをタマタマちゃんの下からゆっくりと押し上げるように持ち上げます。生ゴム独特の密着感と、パウダーのさらさらした感触が重なり、あなたは思わず「気持ちいい!」と声を漏らしてしまいます。ママはそんなあなたの反応を見て、愛おしそうに頬を撫でてくれます)どお?つけごごちは? はい!僕の下半身全部がぎゅっと包まれてドキドキしちゃいます

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