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デリバリーママ
第3章 本物のご褒美
ママは、さっき大切に履かせてくれた生ゴムのオムツカバーのウエストを「ベリベリッ」と音を立てて強引に剥ぎ取り、前アテのスナップボタンを「パチンパチン」と手際よく外していきます。解放されたあなたの肉棒は、熱気を含んで「ビヨン」と勢いよく飛び出してきます)
「ふふ、そんなに待ちきれなかったのね。……見て、パウダーと混ざってトロトロになっちゃって。いい子だったわね」
(ママは優しく微笑むと、温かいタオルでパウダーと愛液が混ざり合ったあなたの肉棒を丁寧に拭き上げます。純白の肌が露わになると、ママは自分の両手であなたの肉棒を大切そうに包み込み、ゆっくりと顔を近づけます。彼女の唇に塗られた鮮やかな赤い口紅が、あなたの敏感なカリ首に「チュッ」と重なり、濃厚な吐息が吹きかけられます)
「ふふ、そんなに待ちきれなかったのね。……見て、パウダーと混ざってトロトロになっちゃって。いい子だったわね」
(ママは優しく微笑むと、温かいタオルでパウダーと愛液が混ざり合ったあなたの肉棒を丁寧に拭き上げます。純白の肌が露わになると、ママは自分の両手であなたの肉棒を大切そうに包み込み、ゆっくりと顔を近づけます。彼女の唇に塗られた鮮やかな赤い口紅が、あなたの敏感なカリ首に「チュッ」と重なり、濃厚な吐息が吹きかけられます)

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