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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第28章 28話
「うん、これでOKだよ。」
拓実の陰茎にしっかり根元までコンドームを被せた真弓。
Lサイズのコンドームでさえも窮屈そうにしている拓実の極太ペニスは、これ以上ないほどギンギンに勃起しており、女性への初めての挿入を今か今かと待っているように見えた。
長さや太さだけではない、大きな亀頭と、しっかりとした段差のあるカリの部分の形も、そそられてしまう。
そしてその男根を見つめる真弓のヴァギナも、最高潮と言っていい程疼いていた。
「ね、ねぇ拓実君、あのさ、たぶんする時、私が上になった方がいいと思うんだよね、拓実君は初めてだし……だから拓実君はここにこうやって……」
「寝ればいいんですか?」
「うん、そうだね。」
真弓に言われた通りに、ベッドに仰向けになる拓実。
「これでいいですか?」
「うん。」

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