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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第31章 31話
「私もエッチな拓実君好きだよ。私達、2人共エッチだよね。こんな事話せるの拓実君だけだよ。」
「真弓さん……」
「ていうか、拓実君も絶対発情期だよね?」
「そうですね、俺もたぶん、発情期だと思います。」
そんな会話をしながら、真弓は拓実の股間をチラッと見る。
あれだけの射精をしたのに、拓実の男根はまだ萎えていなかった。
「……ねぇ拓実君、もしかしてまだムラムラしてる?」
「え……あ、そ、そうですね、真弓さんと話してたらまた……」
「うふふ、元気だね。……ねぇ、じゃあもう1つ私からプレゼントしてあげようか?」
「え、もう1つのプレゼントって何ですか?」
「それはまだひ・み・つ。拓実君が目を閉じてくれたらプレゼントしてあげるよ。」
「目を閉じるだけでいいんですか?」
「うん。」
「じゃあ……」
そう言って目を閉じる拓実。
それを見て真弓はベッドから降りて、腰掛けている拓実の前へ移動した。
再びムラムラしてきているのは真弓も同じだった。
アソコに拓実のモノが入っていた余韻がまだ残っている。
拓実のペニスを見ていると、思わずゴクリと喉を鳴らしてしまう。
そして座っている拓実の前で膝をつき、吸寄せられるように手を伸ばし、そっと肉棒を握る真弓。

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