この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第31章 31話



「私もエッチな拓実君好きだよ。私達、2人共エッチだよね。こんな事話せるの拓実君だけだよ。」


「真弓さん……」


「ていうか、拓実君も絶対発情期だよね?」


「そうですね、俺もたぶん、発情期だと思います。」


そんな会話をしながら、真弓は拓実の股間をチラッと見る。

あれだけの射精をしたのに、拓実の男根はまだ萎えていなかった。


「……ねぇ拓実君、もしかしてまだムラムラしてる?」


「え……あ、そ、そうですね、真弓さんと話してたらまた……」


「うふふ、元気だね。……ねぇ、じゃあもう1つ私からプレゼントしてあげようか?」


「え、もう1つのプレゼントって何ですか?」


「それはまだひ・み・つ。拓実君が目を閉じてくれたらプレゼントしてあげるよ。」


「目を閉じるだけでいいんですか?」


「うん。」


「じゃあ……」


そう言って目を閉じる拓実。

それを見て真弓はベッドから降りて、腰掛けている拓実の前へ移動した。

再びムラムラしてきているのは真弓も同じだった。

アソコに拓実のモノが入っていた余韻がまだ残っている。

拓実のペニスを見ていると、思わずゴクリと喉を鳴らしてしまう。

そして座っている拓実の前で膝をつき、吸寄せられるように手を伸ばし、そっと肉棒を握る真弓。

/134ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ