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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第31章 31話
「ぁぁ……」
「拓実君、プレゼントしてほしい?」
「は、ハイ……」
「うん、じゃあしてあげるね。」
そう言うと、真弓は拓実の股間に顔を近づけて、ペニスを舌で舐め始めた。
「ああ真弓さん……」
その感触ですぐにフェラチオをされているのだと気付いた拓実は、思わずそう声を漏らした。
「うふふ、気持ちイイ?」
「ハイ……気持ちイイです……ぁぁ……」
射精してコンドームを外したばかりの拓実の陰茎は、精液の味と匂いがする。
「ハァ……ん……チュ……」
真弓は拓実のペニスを舐める事にすぐに夢中になっていった。
濃厚な男の味と匂いに頭の中が甘く痺れてどんどんエッチな気分になってくる。
そしてもっと味わいたいと思えば、当然今度はそれを口の中へ含みたくなる。
拓実のペニスは太いから口に入れるのは大変だが、真弓に躊躇いはなかった。

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