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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第15章 15話



『真弓さん……』


『ん、なーに?』


『真弓さんってオッパイ何カップあるんですか?』


『えっ!?そ、それって今までの話の流れと何か関係あるの?』


『いや、関係ないですけどちょっと気になって。』


『あはは、なにそれ。もぉ、エッチなんだから。』


『はい。』


『そのすぐ開き直るのズルいよ?拓実君。』


『でも、真弓さんのって結構大きいですよね?』


『さぁ、どうでしょう。』


『何カップなんですか?』


『うふふ、そんなに知りたいの?』


『はい、気になって夜も眠れません。』


『そっかぁ、眠れないのは大変だねー。』


『で、何カップなんですか?』


『え~……』


『……真弓さん、俺気になって勉強に集中できなくなりそうです。』


『え~もう仕方ないなぁ……えっと……EとFの間?くらいかな。』


『Fカップ……やっぱり巨乳なんですね、真弓さん。』


『拓実君は大きい方が好きなの?』


『そりゃもう。あ、でも直接は見た事も触った事もないですけど。』


『早く見れるといいねぇ、未来の彼女のオッパイ。』


『俺は真弓さんの……』


『それはダーメ、うふふ。ねぇねぇ拓実君、私もちょっとエッチな質問していい?』


『もちろんいいですよ。』


『あ、あのさ……拓実君ってさ……あれ、毎日してるの?』


『〝あれ〟って何の事ですか?』


『あれだよ……えっと、その……1人でするやつ。』


『……オナニー……ですか?』


『……うん。』


『毎日……してますね。』


『わぁ、やっぱり若い男の子は皆毎日してるものなの?』


『皆かどうか分かりませんけど、でも俺の場合は毎日っていうか、もっと……』


『もっと?どういう事?』


『俺……毎日最低でも3回はしてるんで……』


『えーっ、1日3回もしてるの?』


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