この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第15章 15話
『はい。』
『それって多い方だよね?』
『たぶん……でも俺の場合それが当たり前というか、中学の頃から毎日なんで。』
『そうなんだ……拓実君のって、なんか凄いもんね。』
『凄いって何がですか?』
『な、なんかさ……凄い沢山出てたよね?』
『ぇ……出てたって、アレの事ですか?』
『……うん。』
『ていうか真弓さんそんな所まで見てたんですか?』
『えっ、あ、うん……見ちゃったの……ごめん。』
『いや、いいんですけど……俺、たぶん人と比べたら精液は多い方かもしれません。』
『だ、だよね、沢山出てたもん、ちょっと驚いちゃった。』
『あんなに出るのって、気持ち悪いですか?』
『え?そ、そんな事ないよっ、元気だなぁって思ったし、どっちかって言うと、その……多い方が良いんじゃないかな?たぶん。』
『多い方が女の人は嬉しいんですか?』
『ん~……うん、嬉しいんじゃないかな?皆がそうかは分かんないけど。』
『真弓さんも?』
『……うん。それに拓実君のって……』
『それに、なんですか?』
『あ、ううんっ、やっぱなんでもない。』
『言ってくださいよ、気になっちゃいますよ。』
『……あ、あのさ……拓実君のアソコって、結構立派だよね……?』
『あ、それは……はい、結構昔から友達にも言われてました。中学の時はからかわれてましたけど、高校の時は立場逆転してよく羨ましがられてました。』
『あはは、そうなんだぁ。』
『やっぱ女の人も大きい方が好きなんですか?』
『え?ん~……それも人それぞれじゃない?』
『真弓さんは?』
『私?私は……』
『大きいのと小さいのだったらどっちが好きなんですか?』
『え~……ん~好きっていうより、ちょっとドキドキはするかも。』
『大きい方が?』
『……うん。』
『……』
『……』
『……私達、凄い会話してるね。』
『ですね、俺今、色々ヤバイです。』

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


