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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第18章 18話
「……ハァ……」
「……」
オナニーをし始めた拓実と、それを目の前で見つめる真弓。
2人共〝恥ずかしい〟という言葉を何度も口にしていたが、拓実は真弓の視線を感じながらのオナニーに格別に快感を感じるのか、夢中になってペニスをシコシコと扱いているし、真弓もそんな拓実のオナニーを瞬き一つせずに見入っていた。
「ハァ……」
「拓実君、気持ち良いの?」
「はい……気持ちイイです。」
「凄いねここ、さっきよりも大きくなってる。」
そう言って真弓は拓実が扱いているペニスの亀頭部分を指差した。
「なんかパンパンだね、痛くない?」
「痛くないですよ。こうやっていると、先端に血液が集まってくるんです。」
「そうなんだ……あ、これ……出てきたね。」
「我慢汁ですか?」
「うん……でも凄い……これってこんなに沢山出るものなの?」
拓実の亀頭の鈴口からダラダラと溢れ出る透明の粘液の量に驚く真弓。
「俺、たぶん我慢汁も多い方だと思います。いつも興奮するとパンツまでびしょびしょになっちゃうんです。」
「そ、そうなんだ……なんか……」
〝女の子みたいだね〟と言いそうになって寸前で止める真弓。
それは今、自分のアソコの状態がどうなっているか気が付いたから。
下腹部がじわ~っと熱くなっているこの感じ……私も濡れちゃってる……

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