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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第19章 19話



「う゛……ああっ……」


ドビュビュビュビューーーーッ!!!


拓実のペニス、その大きく膨張した亀頭の鈴口から、凄まじい勢いで白濁液が放たれる。


「きゃっ……」


ティッシュを持って構えていた真弓だったが、想像以上の勢いで出てきた精液は、ティッシュを飛び越えて真弓の腕や、着ていたパジャマの裾にも付着してしまった。

慌ててティッシュを拓実の亀頭に被せる真弓。


「わっわっ、ちょっとこれ、きゃっ、凄いね。」


「す、すみません真弓さん。」


「ううん、大丈夫だけど。でもこれ……わぁ、まだ出てきてる……」


ドビュ……ドビュ……


精液が染み込んで重たくなっていくティッシュ。

手に持っている部分が濡れてきて、拓実の精液の温かさが伝わってくる。

そして拓実の射精がようやく止まった頃には、ティッシュは全て濡れてしまい、そこから溢れ出た精液で真弓の手はベトベトになってしまった。


「わぁ、こんなに……ティッシュこれじゃ足りなかったね。」


「すみません、汚しちゃって……」


「ううん、気にしないでいいよ。でも凄いね、あ、こんな所にまで飛んでる。」


新しいティッシュを取ってや手や腕、パジャマの裾に付着した精液を拭き取りながら、真弓は「気持ち良かった?」と拓実に聞いた。


「ハァ……はい、めちゃくちゃ気持ち良かったです。」


拓実のその返事を聞いて、嬉しそうに笑顔を見せる真弓。

そして真弓は新しいティッシュで拓実のペニスも拭き始めた。


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