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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第21章 21話



「ぁぁ……真弓さん……」


「わぁ、やっぱり太いね。それに苦しそう……出したいの?」


「……はい、出したいです。」


「うん、じゃあ……してあげるね。」


ゆっくりと陰茎を扱き始める真弓。


「気持ち良い?」


「はい……ハァ……気持ち良いです……」


昨日と同じように、拓実の男根を触っていると、自分のアソコがジンジンと熱くなってきて、あっという間に濡れてくるのが分かる。

気持ちが昂ってくると、もっと大胆な事を聞きたくなる。


「ねぇ拓実君……いつも一人でするのと、私にしてもらうのと、どっちが気持ち良い?」


「そりゃもう…ハァ…真弓さんにしてもうら方が何倍も、気持ち良いです。」


拓実の返事を聞いて嬉しそうな真弓。

すると、今度は拓実の方から聞いてきた。


「真弓さん、どうして今日もしてくれるんですか?」


「ん?ん~なんとなくしてあげたいなぁと思って。……それに私……正直に言うと、こうやって拓実君にしてあげるのは好きかも。」


「手でするのがですか?」


「うん、なんかさ、こうやってちょっとエッチな事をこっそりするのってドキドキして楽しくない?」


「分かります。ワクワクしますよね。」


「だよね。うふふ、なんか私達、変な事で意気投合してるね。」



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