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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第22章 22話
拓実が真弓の下着を盗んだ事から始まった、2人の〝少しエッチ〟な生活。
〝して欲しくなったらいつでも言ってね〟と約束した真弓は結局、あれから毎晩のように拓実の部屋に行くようになっていた。
そしてその度に真弓は手で拓実を射精に導いていた。
パジャマ姿で拓実の部屋を訪れ、しばらく2人で漫画を読んだり談笑したりしながらベッドの上でゴロゴロ。
そして何もする事がなくなると
「今日もして欲しい?」
「……いいんですか?」
「うん、いいよ。」
と、大体いつもこんなやり取りをしてから、始まる。
もう互いに性への好奇心や欲求がある事は分かっているから、恥ずかしさはあるものの、2人共この行為への抵抗は殆どなかった。
言わばこの〝密かにするエッチな遊び〟は、2人にとって毎晩のお楽しみになっていたのだ。
こんなに刺激的でドキドキできる楽しい遊びは他にはない。
しかしそんな欲求を抱えた真弓と拓実が、単なる手コキだけで踏み止まれる訳がない。

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