この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第22章 22話


拓実が真弓の下着を盗んだ事から始まった、2人の〝少しエッチ〟な生活。

〝して欲しくなったらいつでも言ってね〟と約束した真弓は結局、あれから毎晩のように拓実の部屋に行くようになっていた。

そしてその度に真弓は手で拓実を射精に導いていた。

パジャマ姿で拓実の部屋を訪れ、しばらく2人で漫画を読んだり談笑したりしながらベッドの上でゴロゴロ。

そして何もする事がなくなると


「今日もして欲しい?」


「……いいんですか?」


「うん、いいよ。」


と、大体いつもこんなやり取りをしてから、始まる。

もう互いに性への好奇心や欲求がある事は分かっているから、恥ずかしさはあるものの、2人共この行為への抵抗は殆どなかった。

言わばこの〝密かにするエッチな遊び〟は、2人にとって毎晩のお楽しみになっていたのだ。

こんなに刺激的でドキドキできる楽しい遊びは他にはない。

しかしそんな欲求を抱えた真弓と拓実が、単なる手コキだけで踏み止まれる訳がない。


/134ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ