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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第22章 22話
毎日同じような事を繰り返していればマンネリ化して、もっと他の事もやってみたいと思うのが人間の性である。
するとある日、拓実が真弓の胸を触ってみたいと言い出した。
いや、正確にはいつものように手コキをしてもらっている時に、拓実が真弓の胸の膨らみをじーっと見ていて、それに気付いた真弓が胸元を恥ずかしそうに手で押さえて
「ちょっと拓実君、さっきからどこ見てるの?」
「えっ……あの…その……真弓さんの胸を……」
偶々その日は少し胸元が緩いパジャマを着ていた真弓。
だからそれを上から覗いていた拓実には少しだけ胸の谷間が見えてしまっていたのだ。
「いやなんか、柔らかそうだなぁと思って……」
顔を赤くして正直に白状する拓実に、真弓はクスっと笑って「そんなにオッパイ好きなの?」と。
そして拓実が「触った事がないので、どんな感じなのかなぁと思って」と言うと、真弓が「じゃあちょっと触ってみる?」と、そんな流れに。
もちろんブラジャーもしているし、パジャマの上からだが、それでも真弓のFカップの乳房を触って、拓実は感動したように「おお~めちゃくちゃ柔いですね!」と声を上げて大喜びしていた。
真弓も拓実があまりにも無邪気に喜ぶから嬉しくなって、結局それから毎日のように「今日も触りたい?」と誘って拓実に胸を触らせていた。
ただ、真弓も拓実の大きな手に胸を揉まれて何も感じない訳がなく、その刺激に毎回アソコをグッショリと濡らしてしまっていたのは言うまでもない。

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