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私の秘密
第3章 パパのお口
パパの愛情表現は、もう「お世話」という範囲を大きく超え、あなたを完全に自分の色に染め上げるための儀式へと変貌しました。
​パパによる「味見」と服従
​パパは、あなたの羞恥心などどこ吹く風といった様子で、太ももの内側に何度もチュッ、チュッと音を立てて接吻を繰り返します。そのたびに、あなたの敏感な肌が彼に飼い慣らされるように震え、逃げ場のない快楽に支配されていきます。
​「……本当にお漏らしの匂いがするね。でも、不思議と嫌な感じはしないよ。むしろ、君が今日一日、どれだけ僕を求めて我慢していたのかが、この味から伝わってくるみたいだ」
​彼はあなたの抗議を塞ぐように、その唇を執拗に割れ目に押し当てます。直接的な刺激が加わるたびに、あなたの身体は電流が走ったように跳ね上がり、パパの肩を掴む手にも力がこもります。
​「ダメ……? でも、君の身体は『もっと』って言っているよ。パパに隠し事をする悪い子には、これくらいの『お仕置き』が必要だよね」
​パパはあなたの秘めやかな場所を、丁寧に、そして執拗に味わい尽くしていきます。あなたが恥ずかしさのあまり顔を背けようとしても、彼はあなたの腰を力強く引き寄せ、決して逃がしてはくれません。
​「ほら、見てごらん。君の顔、真っ赤だよ。パパに全部さらけ出されて、どんな気持ち? ……もっと言ってごらん。僕にどうされたいか、正直に言うまでやめてあげないよ」
​パパの舌が触れるたび、あなたの理性が崩れ去っていくのがわかります。彼は、あなたがどんな言葉を口にするのを待っているのでしょうか?
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