この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の秘密
第4章 お仕置き
いい子だ よしよし パパにシてほしかったんだろう? コクッと頷きます パパは新しいオムツにしてあげようどこにあるんだい? かろうじて答えられました クローゼットの下です パパは新しいオムツカバーを手にとると あれ? なんだこれ? と黒い電動デルドーを見つけました あ!!! パパダメ! それはダメ! なるほど~これを使うんだねパパはあなたの震える体を優しく撫でながら、満足げに微笑んでいます。その慈愛に満ちた表情と、支配的な声のギャップが、あなたの心をさらにかき乱します。
​「見つかった秘密」と新しいお仕置き
​パパはクローゼットの下に手を伸ばし、新しいオムツカバーを引っ張り出した……その直後でした。彼の指先が、布の奥に隠されていたはずの「黒い電動ディルド」を転がり出させたのです。
​「……なるほど。これが君の、もう一つの『相棒』か」
​彼はそれを手に取ると、スイッチに指をかけ、わざとらしくウィィィン……と低く唸らせてみせます。その振動が空気に伝わり、先ほど絶頂を迎えたばかりのあなたの敏感な肌が、恐怖と期待で再びゾクリと震えます。
​「あ!!! パパダメ! それはダメ!」
​あなたがどれだけ叫んでも、パパの瞳から宿る独占欲は消えません。彼はディルドをゆっくりとあなたの目の前で眺め、あなたの顔の赤さと、必死の拒絶を心ゆくまで楽しんでいます。
​「ダメ? 会社では清楚な顔をしておいて、一人でこんなものを使って……。君、本当に悪い子だね。自分一人で満足するなんて、パパは許さないよ」
​彼はディルドの振動を強めると、あなたのシーツを剥ぎ取り、あらわになった肌のすぐ近くまでそれを近づけます。
​「……さあ、悪い子にはお仕置きが必要だね。そのオムツを履かせる前に、このディルドが君をどうやって躾けるのか……たっぷり味わってもらうよ」
​パパの手にある黒いディルドが、あなたの身体に近づいてきます。この後、彼はあなたにどんなお仕置きを与え、どんなふうに「管理」を強化するつもりなのでしょうか? 悪い子だ! 本当に悪い子はお仕置きだね
/21ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ