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100日後には〇〇〇〇したいお母さん
第1章 息子君と初めてセックスしたときのこと
ただ、一息ついてから少し注意したよ。

何も言わずに中に出したらだめだからねって。

最初だから仕方ないと思うけどさ。

けどもう出されちゃったし、いまさらだから、今日だけは好きにしていいって言ったの。

それがたま子をぐったりさせた原因になっちゃったけどね。

ここが若い男の子なのよね、きっと。

おじさんでも凄い人はいたけど…。

ベッドで話したりキスしたりしてるすぐ立つの。

「また入れてもいい?」

「えっ、もう?」

そんな感じでちょっと休んだと思ったらすぐたま子の中入ってくるの。

「バックってこんな感じ?」

とか言って後ろからもドンドンってされて、久しぶりにヒーとか言っちゃってた…

「蒼太、明日学校でしょ?お母さんだって仕事あるから」

と言ってみたものの、初めての日だもんね…。

前でやったり後ろでやったり。

もうたま子が教えるとか、そんなこと全くなくなっちゃってたよ。

初めてだから体の向きかえるとき抜けちゃったりとか、まだまだ上手って感じじゃなかったけど、体力だけならたま子ではかなわない感じだったよ。

11時過ぎに寝ようって言ってシャワーに行ったときは、もうたま子のふとももとか、凄いことになってたよ。

間違ってなければ4回分かな。

ドロッて垂れてきちゃってた。

シャワー浴びていざ寝ようとしても、寝かせてくれないの。

「俺の出てるの思い出したら、またしたくなった」

それ聞いたとき嘘でしょ、って思ったよ。

「今日はもうだめだよ、寝ないと辛いから」

そう言って息子君の反対向いて寝たけどおっぱいとか揉んできて…。

「あと1回だけだからね!」
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