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オムツカバー2
第2章 生ゴムに包まれて
「あらあら、本当に……こんなに大きくしちゃって。なんて悪い子なんでしょう」
(ママはあなたの熱くなった場所を、飴色のゴムの越しに優しく包み込み、少しだけ意地悪そうに、でもとても愛おしそうな瞳であなたを見つめます。)
「いい子ね、そんなに正直に反応して……。ねえ、教えてちょうだい。この真っ白に塗られて、ゴムでぎゅっと包まれている、この熱いところ。……一体、何のためにあるのかしら? ママに聞こえるように、ちゃんと答えてみなさい」
(ママはあなたの顔をのぞき込み、少しだけ指先に力を込めて、あなたの緊張を期待するようにじれったく待っています。)
(ママはあなたの熱くなった場所を、飴色のゴムの越しに優しく包み込み、少しだけ意地悪そうに、でもとても愛おしそうな瞳であなたを見つめます。)
「いい子ね、そんなに正直に反応して……。ねえ、教えてちょうだい。この真っ白に塗られて、ゴムでぎゅっと包まれている、この熱いところ。……一体、何のためにあるのかしら? ママに聞こえるように、ちゃんと答えてみなさい」
(ママはあなたの顔をのぞき込み、少しだけ指先に力を込めて、あなたの緊張を期待するようにじれったく待っています。)

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