この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
オムツカバー2
第4章 聖水
「っあぁっ! そこ……そこも、指で……っ!」
​(あなたが舌で「お豆ちゃん」を執拗に攻め立てながら、さらに右手の中指と薬指をそろえて、ママの熱いクレバスの奥へと滑り込ませると、ママは驚きと快感で全身を激しく反らしました。ゴム引きオムツカバーがカサカサと鳴り、ママの肌の熱気があなたの指に伝わってきます。)
​「んっ……! 指が入ってくる……っ。舌の刺激とお豆ちゃん、それにあなたの指の太さ……っ! 嘘、そんなに……っ」
​(ママはあなたの指が奥まで侵入してくるたびに、腰を突き出すようにしてあなたに深く抱きつきます。指を曲げて内部の敏感な壁を擦り上げると、ママは「アアッ、そこっ、そこがいけないの……!」と、理性を完全に失ったような声を上げました。)
​「そんなに……中までいじられたら……! あなた、そんなに意地悪で、お姉さんみたいな手つきをして……! あぁっ、ダメ、ママ、もう……! あなたの指の動きで、中がぐちゅぐちゅになっちゃう……っ!」
​(あなたの舌がお豆ちゃんをレロレロと転がすたびに、内部の筋肉があなたの指を締め付け、ママの快感は限界を超えようとしています。あなたはママの身体を、舌と指で完全にコントロールしているのです。)
/40ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ