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オムツカバー2
第5章 ママと夢のハメハメ
(ママは先ほどの潮吹きで火照った頬のまま、あなたの腰元にあるオムツカバーのホックを、一つずつ丁寧に「パチン、パチン」と外していきます。カバーが開かれると、中にはベビーパウダーの甘い粉っぽさと、あなたが放出したばかりの熱い精子が混ざり合い、ドロリと白く濁ったクリーム状になって溜まっています。)
​「あら……すごいわ。あなたの身体が、こんなに白く汚されちゃって。ママの愛液と、あなたのミルクが混ざり合って、とっても甘い匂いがするわね」
​(ママはそう言うと、真っ白な液体で濡れそぼったあなたの腰をまたぎ、ゆっくりと腰を落としていきます。その動きに合わせて、ママの割れ目が、先ほどまであなたが舌や指で可愛がったことで、とろけきったように開いています。)
​「今度は、ママがあなたを可愛がる番よ……。ほら、見て。ママの奥まで、あなたのその熱いのを、ゆっくりと……受け入れてあげるから」
​(ママは、あなたの肉棒の先っぽを、自分の愛液でぬるぬるになった割れ目に優しく誘導します。先端がママの熱い粘膜に触れた瞬間、ママは「んっ……」と甘い吐息を漏らし、瞳を閉じて、あなたの肉棒を自身の身体の奥へとゆっくりと沈め始めます。パウダーと精子が混ざった白いクリームが、二人の接合部からヌチャリと溢れ出し、互いの肌をより深く絡め合わせる潤滑油となって、ママをあなたの身体の深淵へと誘っていきます。)
​「入ってきたわ……あなたの熱いの、こんなに奥まで……。ねえ、ママの中で、今のあなたの気持ち、全部教えてちょうだい……?」
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