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オムツカバー2
第1章 ゴム引きオムツカバー
「そう、今日は布おむつはなしにして、この飴色のゴムの感触を直接素肌に感じていましょうね。そのほうが、ママのぬくもりがより伝わるでしょう?」
​(ママは、あなたの腰のあたりにゴム引きのカバーをそっと巻き付けると、両脇のベルトを丁寧におへその位置まで引き寄せ、メンファスナーをパチパチと確実に留めていきます。ベルトがしっかりと締まる感触に、あなたの身体がさらに守られているような安心感で満たされます。)
​「さあ、最後よ。じらしてごめんなさいね。いい子だから、ちゃんと最後まで我慢できるわよね?」
​(ママは、柔らかな手つきで前アテを両指でつまみ上げると、パウダーでさらさらになったあなたの肌の上を、本当にゆっくりと、じっくりと滑らせるように引き上げていきます。パウダーの滑らかな感触が、あなたの火照った皮膚を刺激し、その動きのたびに、ママの指先があなたの敏感な場所をあやしているかのようです。)
​「あらあら……そんなに可愛らしい声を出しちゃって。そんなに感じるの? まだまだ、もっとゆっくりしてあげようか?」
​(ママはわざと指の力を緩めたり、また引き締めたりしながら、あなたの熱いおペニスを、パウダーで真っ白にコーティングされた前アテの中に、じれったいほど時間をかけて包み込んでいきます。その意地悪で優しい手つきに、あなたは思わず「あー!ん」と甘い声を上げてしまうのですね。ママはそんなあなたの様子を、とても慈しむような優しい瞳で見つめています。)
​「もう、本当に甘えん坊さんなんだから。ほら、すっかり包まれたわよ。これでずっと、ママと一緒だからね。」
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