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えちちな国のありす
第5章 あぶの〜まるにイカされちゃう☆
経験がないからわからないけど、
きっと、産婦人科に行くとこんな感じの体勢にさせられる…
そんな格好だった。
そして、更に信じられないことが起こった。
「この服ね、ここ…開くんだよね〜〜☆」
ちーっとジッパーの音がして、
アソコが…オマンコが露わにされるのを感じる。
「うわ〜〜☆
ありすちゃん、もうびちょびちょ♪
おまんこ、ぱっくり開いちゃってるよ?」
そんなこと言われなくても分かってる。
でも、見えない分だけ、想像が膨らむ。
足はガッチリと固定されて、自分の意志で閉じることができない。
その状態で、おっぱいとオマンコのところだけ露出した
ものすごくいやらしい格好を、
二人の人から視姦されちゃってる。
ねっとりと視線が絡みつき、
私のアソコがいやらしく引くつく様子まで
仔細に見られちゃってるんだ…
恥ずかしいはずなのに、
ものすごく興奮してしまっている自分がいた。
「あっ…!」
たらっと恥ずかしいお汁が溢れて滴った。
太ももを伝って、多分、糸を引いて座面に垂れている…
すごく…恥ずかしいよぉ…
ブブブッ…ブブブ…vvvVvvVvvvvV…
何かの振動音がまた聞こえる。
さっきの乳首バイブは今はその動きを止めてこそいるが、
まだ私のおっぱいにバッチリ張り付いている。
じゃあ、これ…これは何?
ふふふ…あはは…
ふふ…ふ…
私がドキドキしているのを見透かされているのだと思う。
二人はそれが何の音なのかを決して言わない。
私もまた、『それは何?』なんてこと聞くことすらできない。
興奮しすぎて、さっきから身体が小刻みに震えていて、
舌がパリパリに乾いて口蓋に張り付いてしまっていて、
とてもじゃないけど、まともな言葉を紡ぐことなどできない状態だった。
VvvvVvvvvVvvVVv…
耳の近くを振動音がかすめる。
それが徐々に遠ざかっていくのがわかる。
どんどん、下半身の方に…
私の、大切なところに…
そのとき、不意に音が止まった。
あれ?と思った。
一瞬、油断したのがいけなかった。
体の力がふわっと抜けた瞬間を狙って、
私の一番敏感なおまめちゃんに
『ソレ』が押し当てられた
ブブブブブッ!!
「ひぃいっ!!」
きっと、産婦人科に行くとこんな感じの体勢にさせられる…
そんな格好だった。
そして、更に信じられないことが起こった。
「この服ね、ここ…開くんだよね〜〜☆」
ちーっとジッパーの音がして、
アソコが…オマンコが露わにされるのを感じる。
「うわ〜〜☆
ありすちゃん、もうびちょびちょ♪
おまんこ、ぱっくり開いちゃってるよ?」
そんなこと言われなくても分かってる。
でも、見えない分だけ、想像が膨らむ。
足はガッチリと固定されて、自分の意志で閉じることができない。
その状態で、おっぱいとオマンコのところだけ露出した
ものすごくいやらしい格好を、
二人の人から視姦されちゃってる。
ねっとりと視線が絡みつき、
私のアソコがいやらしく引くつく様子まで
仔細に見られちゃってるんだ…
恥ずかしいはずなのに、
ものすごく興奮してしまっている自分がいた。
「あっ…!」
たらっと恥ずかしいお汁が溢れて滴った。
太ももを伝って、多分、糸を引いて座面に垂れている…
すごく…恥ずかしいよぉ…
ブブブッ…ブブブ…vvvVvvVvvvvV…
何かの振動音がまた聞こえる。
さっきの乳首バイブは今はその動きを止めてこそいるが、
まだ私のおっぱいにバッチリ張り付いている。
じゃあ、これ…これは何?
ふふふ…あはは…
ふふ…ふ…
私がドキドキしているのを見透かされているのだと思う。
二人はそれが何の音なのかを決して言わない。
私もまた、『それは何?』なんてこと聞くことすらできない。
興奮しすぎて、さっきから身体が小刻みに震えていて、
舌がパリパリに乾いて口蓋に張り付いてしまっていて、
とてもじゃないけど、まともな言葉を紡ぐことなどできない状態だった。
VvvvVvvvvVvvVVv…
耳の近くを振動音がかすめる。
それが徐々に遠ざかっていくのがわかる。
どんどん、下半身の方に…
私の、大切なところに…
そのとき、不意に音が止まった。
あれ?と思った。
一瞬、油断したのがいけなかった。
体の力がふわっと抜けた瞬間を狙って、
私の一番敏感なおまめちゃんに
『ソレ』が押し当てられた
ブブブブブッ!!
「ひぃいっ!!」

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