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えちちな国のありす
第5章 あぶの〜まるにイカされちゃう☆
そんな思いをよそに、
私の身体はどんどんと高みに押し上げられていく。
前にも感じた強い尿意に似た感覚が
お尻の辺りから立ち上ってくるのを止めることなどできなかった。
そしてついに、ギュンとお腹の奥が強く収縮する。
もうダメ!!
「イクイクッ!!出ちゃうぅう!!!」
ぷしゅ、ぷしゅぷしゅ!
オマンコからいっぱいの何かを放出して
私の身体はびくびく、びくびく、何度も、何度も痙攣した。
「うわっ!」
「きゃっ☆すごい出た♪」
手足がガクガクする。
それでも動かすことも腰をよじることすらできず、
ただただ、快感が脳天を突き抜けるままに任せるしかできない。
しゅごい…これ、しゅごすぎるぅ!!
今まで感じたどんなエクスタシーよりも長い余韻。
その間、追撃の攻めがなかったのが幸いだった。
多分カタリーナだろう、優しい手が、
私の頬や肩を優しく撫でてくれていた。
すごい…き、気持ちいぃいい…よぉ…
どうやらしばらく息ができなかったみたい。
やっとまともに息をつけたのは、
絶頂の波に脳内を洗われてから、
4〜5分はたっぷりたった後だったと思う。
その間も、断続的に私の身体は
ビクッ!ビクッ!と震え続けた。
「ふふふ…すっごいイキかたしたね☆
かわいい〜〜〜」
ちゅっと頬に優しいキスの感触を感じる。
額をそっと撫でる冷たいカタリーナの手。
やっと…終わった…の?
そう予感して、ホッと息をついた。
でも、それは甘かった。
「さ、準備運動はおしまいよ☆
これから、中イキ…たっぷり教えてあげるね♪」
その口調は、
にまりと笑う様子が目に見えるようだった。
カタリーナの声に応じてだろう。
シュウがまたガチャガチャと何かを用意している様子も聞こえる。
ま…まだ続くの!?
こんなの…私、本当に…
狂っちゃう!!
「いやあああっ!!」
思わず上げた声に答える人は、誰もいなかった。
まだまだ…えっちな調教は
つ・づ・く♪
私の身体はどんどんと高みに押し上げられていく。
前にも感じた強い尿意に似た感覚が
お尻の辺りから立ち上ってくるのを止めることなどできなかった。
そしてついに、ギュンとお腹の奥が強く収縮する。
もうダメ!!
「イクイクッ!!出ちゃうぅう!!!」
ぷしゅ、ぷしゅぷしゅ!
オマンコからいっぱいの何かを放出して
私の身体はびくびく、びくびく、何度も、何度も痙攣した。
「うわっ!」
「きゃっ☆すごい出た♪」
手足がガクガクする。
それでも動かすことも腰をよじることすらできず、
ただただ、快感が脳天を突き抜けるままに任せるしかできない。
しゅごい…これ、しゅごすぎるぅ!!
今まで感じたどんなエクスタシーよりも長い余韻。
その間、追撃の攻めがなかったのが幸いだった。
多分カタリーナだろう、優しい手が、
私の頬や肩を優しく撫でてくれていた。
すごい…き、気持ちいぃいい…よぉ…
どうやらしばらく息ができなかったみたい。
やっとまともに息をつけたのは、
絶頂の波に脳内を洗われてから、
4〜5分はたっぷりたった後だったと思う。
その間も、断続的に私の身体は
ビクッ!ビクッ!と震え続けた。
「ふふふ…すっごいイキかたしたね☆
かわいい〜〜〜」
ちゅっと頬に優しいキスの感触を感じる。
額をそっと撫でる冷たいカタリーナの手。
やっと…終わった…の?
そう予感して、ホッと息をついた。
でも、それは甘かった。
「さ、準備運動はおしまいよ☆
これから、中イキ…たっぷり教えてあげるね♪」
その口調は、
にまりと笑う様子が目に見えるようだった。
カタリーナの声に応じてだろう。
シュウがまたガチャガチャと何かを用意している様子も聞こえる。
ま…まだ続くの!?
こんなの…私、本当に…
狂っちゃう!!
「いやあああっ!!」
思わず上げた声に答える人は、誰もいなかった。
まだまだ…えっちな調教は
つ・づ・く♪

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