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えちちな国のありす
第5章 あぶの〜まるにイカされちゃう☆
☆☆☆
「ありすたんは〜☆
中イキ…したことある??」
乳首をくりくりと指でいじりながら、
カタリーナが耳元で囁く。
先程の重い大きな絶頂の余韻が覚めやらないせいか、
乳首の刺激だけでも
『あん♡』
とかいう声が漏れてしまう。
中…イキ…?
「ねぇ〜どうなのぉ?」
くにくにくに…おっぱいの先っぽが更に強くいじめられる。
もどかしい刺激に腰の奥がムズムズしてきてしまう。
中イキ…オマンコの中で感じちゃうこと…
感じた、いっぱい感じた…
アキのところでは、ディルドで媚薬オナニー絶頂しちゃったし
ルークにはおっきなおちんちんでズンズンされてイッちゃったよぉ!
「し…したこと…ありますぅ…」
散々イカされた挙句、
恥ずかしいことを白状させられちゃって、
気が抜けたせいかも知れない。
言ったあと、なぜだか
つつつーっと目から涙が溢れた。
アイマスクの下から溢れた涙をぺろりと舐め取られる。
多分これはカタリーナ。
「ふふふ…そーなんだー☆
じゃあ、遠慮はいらないね♪
何回…中イキできるかなぁ??」
え…?なん…かい??
その疑問を深める暇もないまま、
オマンコにヒヤリとしたものが垂らされるのを感じる。
何かヌルヌルとしたものだ。
多分、ねっとりとしたローション。
それを誰かの手…多分シュウだ…がねちゃねちゃと
私の陰唇やらクリちゃんやらに塗りつけてくる。
「中にもたっぷりね☆シュウ」
「はい、ご主人様」
くちゅうっ、と音を立て、
たっぷりローションがついている指が
私の『中』に入ってくる。
しかも、これ…2本!?
お腹側に指の腹があるみたい。
それをオマンコの中で互い違いに動かされる。
中を広げられるみたいな感覚。
ローションをたっぷり塗りつけられていくみたい。
そして、シュウの指先は、
その舌と同じくらい私の弱いところを的確に突いてくる。
「んっ…んあ♡…いや…くりくりっ…らめっ!!」
クリトリスの裏側、
一番気持ちいいところをくりくりとんとん
二本の指が刺激してくる。
じんわり、じんわり、優しい気持ちよさ。
お腹の中、あったかくなってきちゃって、
またイク準備をし始めちゃってるのが自分でもわかってしまう。
「ありすたんは〜☆
中イキ…したことある??」
乳首をくりくりと指でいじりながら、
カタリーナが耳元で囁く。
先程の重い大きな絶頂の余韻が覚めやらないせいか、
乳首の刺激だけでも
『あん♡』
とかいう声が漏れてしまう。
中…イキ…?
「ねぇ〜どうなのぉ?」
くにくにくに…おっぱいの先っぽが更に強くいじめられる。
もどかしい刺激に腰の奥がムズムズしてきてしまう。
中イキ…オマンコの中で感じちゃうこと…
感じた、いっぱい感じた…
アキのところでは、ディルドで媚薬オナニー絶頂しちゃったし
ルークにはおっきなおちんちんでズンズンされてイッちゃったよぉ!
「し…したこと…ありますぅ…」
散々イカされた挙句、
恥ずかしいことを白状させられちゃって、
気が抜けたせいかも知れない。
言ったあと、なぜだか
つつつーっと目から涙が溢れた。
アイマスクの下から溢れた涙をぺろりと舐め取られる。
多分これはカタリーナ。
「ふふふ…そーなんだー☆
じゃあ、遠慮はいらないね♪
何回…中イキできるかなぁ??」
え…?なん…かい??
その疑問を深める暇もないまま、
オマンコにヒヤリとしたものが垂らされるのを感じる。
何かヌルヌルとしたものだ。
多分、ねっとりとしたローション。
それを誰かの手…多分シュウだ…がねちゃねちゃと
私の陰唇やらクリちゃんやらに塗りつけてくる。
「中にもたっぷりね☆シュウ」
「はい、ご主人様」
くちゅうっ、と音を立て、
たっぷりローションがついている指が
私の『中』に入ってくる。
しかも、これ…2本!?
お腹側に指の腹があるみたい。
それをオマンコの中で互い違いに動かされる。
中を広げられるみたいな感覚。
ローションをたっぷり塗りつけられていくみたい。
そして、シュウの指先は、
その舌と同じくらい私の弱いところを的確に突いてくる。
「んっ…んあ♡…いや…くりくりっ…らめっ!!」
クリトリスの裏側、
一番気持ちいいところをくりくりとんとん
二本の指が刺激してくる。
じんわり、じんわり、優しい気持ちよさ。
お腹の中、あったかくなってきちゃって、
またイク準備をし始めちゃってるのが自分でもわかってしまう。

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