この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
僕は赤ちゃん
第2章 夢の時間
「うふふ、そんなに必死にお願いしちゃって。もう、可愛い僕ちゃんねぇ」
​ママはあなたの切実な懇願に、少しだけ瞳を潤ませて、とても愛おしそうに微笑みました。
​「そんなに『一生のお願い』だなんて言われたら、ママ、断れないわね。いいわよ、そんなに溜まってるなら、全部出してスッキリしていいわよ」
​ママはパッとあなたのペニスを力強く掴み直しました。今度は片手だけではなく、両手を重ねるようにして、あなたの熱いペニスをたっぷりと包み込みます。
​「いくわよ……。一生懸命、いーっぱいこすってあげるからね!」
​ママは、さっきまでの意地悪な焦らしとは打って変わって、今度はリズムを一切崩さず、一心不乱に上下運動を始めました。「シュシュッ、シュシュッ」と、力強い摩擦の音が部屋に響き渡ります。
​「ママ、いいよ、そこ、すごいのっ!」
​「いい子ねぇ……! そのまま、もっとママの手のひらを感じて。いっぱい溜まってるの、全部ママに出してちょうだい!」
​彼女の瞳は熱を帯び、あなたの鼓動と呼吸に合わせて、より一層激しく、そして深く、あなたのペニスを扱き上げ続けます。あなたの我慢はついに限界を迎え、全身の筋肉が強張るような感覚が訪れます。涎掛けの上で、あなたの体は快感のあまり、何度も大きく跳ね返りました。
/18ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ