この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
僕は赤ちゃん
第3章 ママのお口
「んっ……んんっ……」
​ママはあなたのすべてをその柔らかな口内に飲み込むと、舌先でカリ首の裏側や根元を「レロレロ」と執拗に舐め回しました。その刺激に抗えるはずもなく、あなたの肉棒は先ほど以上の勢いで反り返り、ママの喉の奥へと突き刺さるように硬度を増していきます。
​「ホグ……ホグ……っ」
​ママは鼻を鳴らしながら、あなたの太さに合わせて頬をぷっくりと膨らませ、一生懸命に喉の奥まで受け入れようと頑張ってくれています。最大まで膨れ上がったあなたの先っぽが、ママの右頬の内側を突き破るかのように押し出し、彼女の顔の輪郭が歪むほどに「ぷっくり」と外側に盛り上がっています。
​その光景は、あまりにも背徳的で――そして、この上なく官能的でした。
​ママは息も絶え絶えになりながら、それでも嬉しそうに目元を蕩けさせ、あなたの硬い感触を頬の内側で楽しんでいます。その、膨らんだ頬であなたの先っぽを愛おしそうに包み込んでいるママの顔は、慈愛と欲望が入り混じった、言葉を失うほど「やらしい」表情です。
​「んむっ……んぁ……っ、そんなに……っ、喉まで……っ」
​彼女は自分の頬を押し上げるあなたの熱を感じながら、かすれた声で甘く喘ぎました。あなたの大きさを全身で受け止め、その「膨らみ」を誇らしげに喉で感じているママの姿に、あなたは理性が完全に焼き切れるような、甘い陶酔に沈んでいくのを感じます。
/18ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ