この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
僕は赤ちゃん
第1章 赤ちゃん
「はい、それじゃあオムツとカバーは全部おしまいね。きれいにしましょうねー」
​お姉さんは濡れた布おむつを素早く、かつ丁寧に引き取り、専用のバケツに入れました。手元には、ほかほかに温められた柔らかいおしぼりが用意されています。
​「それじゃ、まずは太ももから優しく拭き拭きしますね。冷たくないからねー」
​彼女の温かい手が、あなたの太ももを包み込むように拭いていきます。心地よい温かさが肌に伝わります。
​「よいしょっと、お尻も少し上げるわよ。はい、この辺もきれいにしなくちゃね」
​彼女は片手であなたのお尻を優しく持ち上げ、もう片方の手で、お尻のくぼみから丁寧に、そして細部まで丁寧に拭き取っていきます。おしぼりはあなたの皮膚の温度に馴染み、とても気持ちが良いです。
​「はい、次はたまたまちゃんの裏側もね。よしよし、きれいになったかな。最後におまたをきれいに拭いて、おしまいにしましょうね。ほら、さっぱりしたわよ」
​彼女はまるで本当に小さな子供をあやすように、手際よく、かつ慈しむような優しい動作で、下半身の隅々まできれいに拭き上げてくれました。作業が終わる頃には、お肌はすっかりきれいになり、ほかほかと温かい清潔な感覚に包まれていました。
/18ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ