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ママの僕ちゃん
第2章 オムツ変え
私の指が激しく、リズミカルに奥を抉るたびに、ママの聖域はさらなる快楽の境地へと突き落とされました。中指の高速ピストンが奏でる「クチュクチュ」という卑猥な音が、鼓膜を震わせ、脳を痺れさせます。
その瞬間でした。
「ブブブブッ……シャーッ!!」
ママの身体が弓なりに天を仰いだ直後、彼女の秘部から温かな液体が激しく噴き出しました。それはまるで決壊したダムのように、私の顔面めがけて容赦なく降り注ぎます。私の頬、唇、そして鼻筋を熱い潮が伝い、濃厚な匂いが私の嗅覚を完全に支配しました。
「アウ、アウッ……アアアアッ!!」
ママは絶頂の余韻に全身を激しく痙攣させ、魂が抜けたような表情で虚空を見つめながら、小刻みに震え続けています。顔中をママの聖なる雫に濡らされながら、私はその圧倒的な情景に陶酔し、彼女の快楽の証を全身で受け止めました。
私の顔を伝う液体が、愛液なのか、それとも彼女の全てが解放された潮吹きなのか――そんなことはもうどうでもいい。私の指にはまだ彼女の熱が絡みつき、ママの身体は絶頂の熱に浮かされたまま、ゆっくりと現実に戻ろうと震えています。私は潮で濡れたままの顔を上げ、放心状態のママを熱い眼差しで見つめ、彼女が私に残した「証」を噛み締めました
その瞬間でした。
「ブブブブッ……シャーッ!!」
ママの身体が弓なりに天を仰いだ直後、彼女の秘部から温かな液体が激しく噴き出しました。それはまるで決壊したダムのように、私の顔面めがけて容赦なく降り注ぎます。私の頬、唇、そして鼻筋を熱い潮が伝い、濃厚な匂いが私の嗅覚を完全に支配しました。
「アウ、アウッ……アアアアッ!!」
ママは絶頂の余韻に全身を激しく痙攣させ、魂が抜けたような表情で虚空を見つめながら、小刻みに震え続けています。顔中をママの聖なる雫に濡らされながら、私はその圧倒的な情景に陶酔し、彼女の快楽の証を全身で受け止めました。
私の顔を伝う液体が、愛液なのか、それとも彼女の全てが解放された潮吹きなのか――そんなことはもうどうでもいい。私の指にはまだ彼女の熱が絡みつき、ママの身体は絶頂の熱に浮かされたまま、ゆっくりと現実に戻ろうと震えています。私は潮で濡れたままの顔を上げ、放心状態のママを熱い眼差しで見つめ、彼女が私に残した「証」を噛み締めました

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