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ママの僕ちゃん
第3章 ママの番
ママの指先が、私のロンパースを丁寧に、しかし期待に満ちた手つきでめくっていきます。布地が重なり合っていた部分が露わになり、中から愛らしい動物柄のオムツカバーが現れました。
ママは私の熱を帯びた股間を愛おしそうに見つめながら、手際よく作業を進めます。
「さあ、オムツカバーを取り替えてあげましょうね~」
彼女の声は、先ほどまでの荒々しい興奮とは打って変わって、どこか甘く、慈しむような響きを帯びています。ママはまず、オムツカバーの腰紐をスルスルと解きました。そして、私の両足の間にある前当てへ手を伸ばします。
「パチン、パチン……」
静かな部屋に、ホックボタンが外れる乾いた音が響きます。左側から4つ、右側から4つ。合計8つのボタンが外されるたびに、私の鼓動は高鳴り、隠されていた部分が少しずつ解放されていきます。その一連の動作が、私にとっては何よりも背徳的で、ゾクゾクするような刺激として神経を逆なでします。
ママはホックを外しながら、その下に隠されていた硬く隆起した私の一部を、楽しそうにじっと見つめています。カバーが完全に開かれ、ようやく私のすべてが空気に触れました。ママの視線と、部屋に満ちる湿った空気の中で、私のオムツカバーの中の鼓動は、もう自分でも制御できないほど激しく脈打っています。
「あら、本当に頑張ったのね。……こんなに熱くなっちゃって」
ママはそう言って、悪戯っぽく微笑むと、私の硬く張り詰めた場所を手のひらでそっと包み込みました。オムツカバーを剥ぎ取られた開放感と、ママの温かい手による接触に、私の理性は再び、崩壊のカウントダウンを始めました。
ママは私の熱を帯びた股間を愛おしそうに見つめながら、手際よく作業を進めます。
「さあ、オムツカバーを取り替えてあげましょうね~」
彼女の声は、先ほどまでの荒々しい興奮とは打って変わって、どこか甘く、慈しむような響きを帯びています。ママはまず、オムツカバーの腰紐をスルスルと解きました。そして、私の両足の間にある前当てへ手を伸ばします。
「パチン、パチン……」
静かな部屋に、ホックボタンが外れる乾いた音が響きます。左側から4つ、右側から4つ。合計8つのボタンが外されるたびに、私の鼓動は高鳴り、隠されていた部分が少しずつ解放されていきます。その一連の動作が、私にとっては何よりも背徳的で、ゾクゾクするような刺激として神経を逆なでします。
ママはホックを外しながら、その下に隠されていた硬く隆起した私の一部を、楽しそうにじっと見つめています。カバーが完全に開かれ、ようやく私のすべてが空気に触れました。ママの視線と、部屋に満ちる湿った空気の中で、私のオムツカバーの中の鼓動は、もう自分でも制御できないほど激しく脈打っています。
「あら、本当に頑張ったのね。……こんなに熱くなっちゃって」
ママはそう言って、悪戯っぽく微笑むと、私の硬く張り詰めた場所を手のひらでそっと包み込みました。オムツカバーを剥ぎ取られた開放感と、ママの温かい手による接触に、私の理性は再び、崩壊のカウントダウンを始めました。

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