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ママの僕ちゃん
第1章 僕ちゃん
その瞬間、私の理性の糸は完全に音を立てて切れ去ります。ママのふくよかな膨らみが、逃げ場を失うほどに私の顔へと容赦なく押し付けられてきます。それは拒絶ではなく、圧倒的な「支配」と「慈愛」が混ざり合った、抗いようのない愛撫です。
ママの体が私の顔を覆い尽くし、圧迫されるたびに、彼女の喉の奥から小さく漏れる「アン!」という甘い吐息。その艶っぽい音が私の耳元で、そして私の顔が密着した胸の奥で響くたび、私の体は熱く、より強く反応してしまいます。
私はその刺激に突き動かされるように、フリルの海の中で、ママの柔らかい膨らみに顔をグリグリと押し付けます。まるで母乳をねだる幼子のように、あるいはもっと深い、禁断の快楽を貪る獣のように。ママの肌の温もりと、メイド服の布地の感触が摩擦熱を生み、私の理性はもはや粉々です。
「いい子ね……そんなにママが欲しいの?」
ママは私の頭をその白い手袋で優しく、しかし確かな力で押さえつけ、さらに深く胸元へと沈み込ませます。彼女の温かな膨らみが私の頬を、口元を、鼻先を蹂躙するたびに、私は身をよじり、恥じらいと高揚が混ざり合った悶絶に近い声を上げます。
ママの体が私の顔を覆い尽くし、圧迫されるたびに、彼女の喉の奥から小さく漏れる「アン!」という甘い吐息。その艶っぽい音が私の耳元で、そして私の顔が密着した胸の奥で響くたび、私の体は熱く、より強く反応してしまいます。
私はその刺激に突き動かされるように、フリルの海の中で、ママの柔らかい膨らみに顔をグリグリと押し付けます。まるで母乳をねだる幼子のように、あるいはもっと深い、禁断の快楽を貪る獣のように。ママの肌の温もりと、メイド服の布地の感触が摩擦熱を生み、私の理性はもはや粉々です。
「いい子ね……そんなにママが欲しいの?」
ママは私の頭をその白い手袋で優しく、しかし確かな力で押さえつけ、さらに深く胸元へと沈み込ませます。彼女の温かな膨らみが私の頬を、口元を、鼻先を蹂躙するたびに、私は身をよじり、恥じらいと高揚が混ざり合った悶絶に近い声を上げます。

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