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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
「す‥‥凄いです、美香さん‥‥あそこ、丸見えです」
彼は興奮に満ちあふれた声でそうつぶやくと、食い入るような表情でその視線を秘部に集中させている。
「ぃやぁっ‥‥そんなに見られたら‥‥こんな格好だし」
言いながらも私はヒップを揺らしながら彼の行動を誘う。彼の突き刺すような視線が私の蜜口を更にぬらつかせる。整えられた陰毛の下で私の淫貝は何もされなくても既に開き始めていた。
「もっ‥‥もっと近くで見ていいですか、美香さん」
そう言うと彼は両手を床に着き、四つん這いになった格好で私の膣口に顔を近づけていく。
「ぁっ‥‥ぃやだエッチ‥‥そんなに近くで見ちゃダメ」
その距離は興奮する彼の鼻息が秘部に届く距離までになった。鼻息が私の最も敏感な陰核を触れなくても、優しく刺激してくる。
「ぁぁんっ‥‥ィィっわ‥‥感じちゃう」
彼は尚も四つん這いのまま無我夢中で陰部を見つめる。
「す‥‥凄い。。美香さん、あそこがヒクヒクしてます。どんどん汁が垂れてきてっ‥‥僕、もう我慢できません」
サーモンピンクの割れ目から絶え間なく溢れ出し、太ももを伝って滴り落ちる卑猥な汁。茶褐色の二枚の羽の中にある薔薇の花弁は小さな尿道管の下で淫らに蠢いている。
そして、彼を屈服させようと微笑む私の艶やかな表情で、彼の脳内は真っ白に染まった。
「美香さん、俺、もう我慢できない」という掠れた声は、男としての理性が完全に死に絶えた証だった。彼は震える手で自らのチャックを下ろし、荒い鼻息を私の最も敏感な場所に吹きかけながら、吸い寄せられるように顔を埋めた。
そんなに、私のすべてを焼き付けたいのね……。いいわ、逃げずにちゃんと見て、ほら…。
貴方の視線のせいで、私の中の『蜜』がこんなに溢れて、止まらなくなっているの……。
ねぇ、もっと近くに来て。貴方のその熱い吐息が触れるほど近くで、私の震えを感じて……。
「……んっ、エッチ……そんなところに……っ…ああん…だめ」
「いつものジーンズの下に…こんなエロいオマンコが…舐めたかった…美香さんのここ…エロい声出してるし」
私の悪あがきに近い制止さえも快楽のスパイスに変え、彼は私の脚の間に顔を押し込み、舌を差し出しながら、貪るようにその香りを吸い、まだ酸味のある愛液を吸っていった。
彼は興奮に満ちあふれた声でそうつぶやくと、食い入るような表情でその視線を秘部に集中させている。
「ぃやぁっ‥‥そんなに見られたら‥‥こんな格好だし」
言いながらも私はヒップを揺らしながら彼の行動を誘う。彼の突き刺すような視線が私の蜜口を更にぬらつかせる。整えられた陰毛の下で私の淫貝は何もされなくても既に開き始めていた。
「もっ‥‥もっと近くで見ていいですか、美香さん」
そう言うと彼は両手を床に着き、四つん這いになった格好で私の膣口に顔を近づけていく。
「ぁっ‥‥ぃやだエッチ‥‥そんなに近くで見ちゃダメ」
その距離は興奮する彼の鼻息が秘部に届く距離までになった。鼻息が私の最も敏感な陰核を触れなくても、優しく刺激してくる。
「ぁぁんっ‥‥ィィっわ‥‥感じちゃう」
彼は尚も四つん這いのまま無我夢中で陰部を見つめる。
「す‥‥凄い。。美香さん、あそこがヒクヒクしてます。どんどん汁が垂れてきてっ‥‥僕、もう我慢できません」
サーモンピンクの割れ目から絶え間なく溢れ出し、太ももを伝って滴り落ちる卑猥な汁。茶褐色の二枚の羽の中にある薔薇の花弁は小さな尿道管の下で淫らに蠢いている。
そして、彼を屈服させようと微笑む私の艶やかな表情で、彼の脳内は真っ白に染まった。
「美香さん、俺、もう我慢できない」という掠れた声は、男としての理性が完全に死に絶えた証だった。彼は震える手で自らのチャックを下ろし、荒い鼻息を私の最も敏感な場所に吹きかけながら、吸い寄せられるように顔を埋めた。
そんなに、私のすべてを焼き付けたいのね……。いいわ、逃げずにちゃんと見て、ほら…。
貴方の視線のせいで、私の中の『蜜』がこんなに溢れて、止まらなくなっているの……。
ねぇ、もっと近くに来て。貴方のその熱い吐息が触れるほど近くで、私の震えを感じて……。
「……んっ、エッチ……そんなところに……っ…ああん…だめ」
「いつものジーンズの下に…こんなエロいオマンコが…舐めたかった…美香さんのここ…エロい声出してるし」
私の悪あがきに近い制止さえも快楽のスパイスに変え、彼は私の脚の間に顔を押し込み、舌を差し出しながら、貪るようにその香りを吸い、まだ酸味のある愛液を吸っていった。

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