この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
ふと前方のタイルに目を向けると、そこには湯気に霞みながらも、情欲に潤んだ瞳をした自分の姿が映っている。「可愛いです。綺麗だ」と彼が絶賛したその表情は、普段の清楚な私からは想像もつかないほど、一人の女としての喜びに満ちあふれていた。
鉛のように重かった身体は、お湯の温もりと彼の愛撫によって、再び甘い痺れを覚え始める。
「ねえ、まだ……そんな顔で私を見るの?」
私が振り返ると、彼は濡れた髪をかき上げ、再び私を貪るような熱い視線を送ってきた。シャワーの音にかき消されそうなほど小さな私の喘ぎが、湿った空気の中に溶けていき、私たちはどちらからともなく、漂う湯気の中で再び深く、吸い付くようなキスを交わした。
若い体を覚えた熟れた女の体は、毒のように私の体と心を蝕み、自然と若いエキスを求めた。そのエキスが切れれば禁断症状が私を襲い、私から積極的に彼にセックスを求めるようになった。
二人の逢瀬は、汚れのない純白の布を脱ぎ捨てるところから始まるようになった。
鉛のように重かった身体は、お湯の温もりと彼の愛撫によって、再び甘い痺れを覚え始める。
「ねえ、まだ……そんな顔で私を見るの?」
私が振り返ると、彼は濡れた髪をかき上げ、再び私を貪るような熱い視線を送ってきた。シャワーの音にかき消されそうなほど小さな私の喘ぎが、湿った空気の中に溶けていき、私たちはどちらからともなく、漂う湯気の中で再び深く、吸い付くようなキスを交わした。
若い体を覚えた熟れた女の体は、毒のように私の体と心を蝕み、自然と若いエキスを求めた。そのエキスが切れれば禁断症状が私を襲い、私から積極的に彼にセックスを求めるようになった。
二人の逢瀬は、汚れのない純白の布を脱ぎ捨てるところから始まるようになった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


