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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
待ちきれずに腰をくねらせ、彼の肉棒を求める私の背後から、怒張した熱い塊が一気に突き入れられた。 逃げ場のない浴室で、ずぶずぶと粘膜を割り進む音が生々しく響き渡る。 腰が打ち付けられるたび、下腹部を突き上げられる強烈な刺激が尿意のような切実な快感となって脳を痺れさせた。
彼は私の腰をがっちりと掴んで引き寄せ、最奥の、一番感じてしまう場所で一度動きを止める。
「美香さん、ほら、目を開けて……鏡を見て」
促されて顔を上げると、そこには衝撃的な光景が広がっていた。三面鏡に映し出されていたのは、理性を失い、獣のように交尾に耽る二匹の動物の姿だった結合部で激しく泡立つ愛液と、深く繋がっている性器の様子までもが、逃れようのない真実として鏡の中に克明に映し出されていた。
「ほぉら、こうやって腰を動かすと……」
「あっつ、ああんっ、ううっつ」
彼の腰の動きとシンクロするように、私もお尻を振っていた。私の女口は彼の肉棒をしっかりと咥えこんで、抜かれそうになると、その穴をきゅっとすぼめながら、肉棒に絡みつく様子まで見える。
「ほら、ね、自分から腰を振って……美香さんってスケベな女なんですね」
「も……ぉうっ……やぁっ……だ……あああ、そんな、あなたが上手いからよ」
「そうですか。ほら、ちゃんと鏡の中の自分を見てください」
「ああ、何だか……は……ず、かし……っあっ、あああ」
鏡に映る自分の姿は、自分でも見たことがないほど淫らに歪んでいた。背中に落とされる彼の熱い唇が、私の肌を震わせる。それと同時に、逞しい手が私の胸を容赦なくもみしだいた。指先で黒豆のように硬く勃起した乳首を執拗に挟み込まれ、外側から中心へと、肉を捏ねるようにじりじりと責め立てられる。
脳を直接掻き回されるような感覚に足の力が抜け、膝から崩れ落ちそうになるが、彼は逃がしてはくれない。ぐっと力強く腰を引き上げられ、私は再び鏡の中の、情欲に溺れた自分と視線を強制的に合わされた。
彼は私の腰をがっちりと掴んで引き寄せ、最奥の、一番感じてしまう場所で一度動きを止める。
「美香さん、ほら、目を開けて……鏡を見て」
促されて顔を上げると、そこには衝撃的な光景が広がっていた。三面鏡に映し出されていたのは、理性を失い、獣のように交尾に耽る二匹の動物の姿だった結合部で激しく泡立つ愛液と、深く繋がっている性器の様子までもが、逃れようのない真実として鏡の中に克明に映し出されていた。
「ほぉら、こうやって腰を動かすと……」
「あっつ、ああんっ、ううっつ」
彼の腰の動きとシンクロするように、私もお尻を振っていた。私の女口は彼の肉棒をしっかりと咥えこんで、抜かれそうになると、その穴をきゅっとすぼめながら、肉棒に絡みつく様子まで見える。
「ほら、ね、自分から腰を振って……美香さんってスケベな女なんですね」
「も……ぉうっ……やぁっ……だ……あああ、そんな、あなたが上手いからよ」
「そうですか。ほら、ちゃんと鏡の中の自分を見てください」
「ああ、何だか……は……ず、かし……っあっ、あああ」
鏡に映る自分の姿は、自分でも見たことがないほど淫らに歪んでいた。背中に落とされる彼の熱い唇が、私の肌を震わせる。それと同時に、逞しい手が私の胸を容赦なくもみしだいた。指先で黒豆のように硬く勃起した乳首を執拗に挟み込まれ、外側から中心へと、肉を捏ねるようにじりじりと責め立てられる。
脳を直接掻き回されるような感覚に足の力が抜け、膝から崩れ落ちそうになるが、彼は逃がしてはくれない。ぐっと力強く腰を引き上げられ、私は再び鏡の中の、情欲に溺れた自分と視線を強制的に合わされた。

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