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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第6章 イキ狂い
確かに、意識が戻ってきていた。
「mikaさん。騎乗位で下から突き上げるよ」
壮太くんの声が…。
まだ、しっかりと意識は
戻り切っていないかったけど、
その声に反応して、私は
壮太くんの肩に両手をついて、
身体を支えた。
私の臀部を掴む壮太くんの
大きな手のひら。
グイッと掴まれて、
お尻の穴まで見られてしまう感覚。
実際、後ろに、
ギャラリーのように
翔太くん、俊也くん、葵ちゃんが…。
そんなところから見ていたら、
壮太くんの男根が入ったり出たりする
割れ目が丸見え…。
それに、壮太くんが
臀部を力いっぱいに
掴んでいるから
お尻の穴まで丸見え…。
一度、イクほど感じた後。
当然、ジュクジュク…。
ジュルジュルと淫液が
泡立つような音が響く…。
「スゲェ…。マン汁が泡立って、ホイップクリーム見たいになってるぜ」
私に聞こえるように
大きな声で話すのは、
当然、翔太くん…。
「っていうか、床に落ちたマン汁が溜まってっ!」
俊也くんの驚きの声が、
「こんなに溢れるモノなの?」
と、驚く葵ちゃんの声。
確かに、溢れる感覚が…。
翔太くんの男根でかき混ぜられ、
膣奥にガツンと当たった刺激。
そして、壮太くんの
グリグリと膣奥を押して、
子宮を圧迫する刺激…
「ぁあああぁっ!!」
我慢してきた声が
思わず漏れた…。
「んんんっ!!!」
我慢しようとしても
漏れる声。
「はぁっ!はぁあ・・・!」
息を吐くだけで、
微妙にエッチな感じに
なってしまって…。
翔太くんはともかく、
俊也くんや葵ちゃんにまで
聞かれてしまう状況…。
「mikaさん、エッチぃ」
葵ちゃんの声が聞こえた。
「やはりデカいケツが上下に動くのは躍動感があるね」
俊也の声…。
「もう、なにこれ?もう回復したの?」
笑う葵ちゃんの声。
「こんな魅力的なケツが揺れるのを見ると反応するんだよ」
言い訳する俊也に、
「ま、わかるけど。私には無理ね…」
と、葵ちゃんの落胆する声。
「仕方がないよ。ケツとオッパイは年齢とともに成長するものだから」
翔太くんの声が聞こえた。
「mikaさん。騎乗位で下から突き上げるよ」
壮太くんの声が…。
まだ、しっかりと意識は
戻り切っていないかったけど、
その声に反応して、私は
壮太くんの肩に両手をついて、
身体を支えた。
私の臀部を掴む壮太くんの
大きな手のひら。
グイッと掴まれて、
お尻の穴まで見られてしまう感覚。
実際、後ろに、
ギャラリーのように
翔太くん、俊也くん、葵ちゃんが…。
そんなところから見ていたら、
壮太くんの男根が入ったり出たりする
割れ目が丸見え…。
それに、壮太くんが
臀部を力いっぱいに
掴んでいるから
お尻の穴まで丸見え…。
一度、イクほど感じた後。
当然、ジュクジュク…。
ジュルジュルと淫液が
泡立つような音が響く…。
「スゲェ…。マン汁が泡立って、ホイップクリーム見たいになってるぜ」
私に聞こえるように
大きな声で話すのは、
当然、翔太くん…。
「っていうか、床に落ちたマン汁が溜まってっ!」
俊也くんの驚きの声が、
「こんなに溢れるモノなの?」
と、驚く葵ちゃんの声。
確かに、溢れる感覚が…。
翔太くんの男根でかき混ぜられ、
膣奥にガツンと当たった刺激。
そして、壮太くんの
グリグリと膣奥を押して、
子宮を圧迫する刺激…
「ぁあああぁっ!!」
我慢してきた声が
思わず漏れた…。
「んんんっ!!!」
我慢しようとしても
漏れる声。
「はぁっ!はぁあ・・・!」
息を吐くだけで、
微妙にエッチな感じに
なってしまって…。
翔太くんはともかく、
俊也くんや葵ちゃんにまで
聞かれてしまう状況…。
「mikaさん、エッチぃ」
葵ちゃんの声が聞こえた。
「やはりデカいケツが上下に動くのは躍動感があるね」
俊也の声…。
「もう、なにこれ?もう回復したの?」
笑う葵ちゃんの声。
「こんな魅力的なケツが揺れるのを見ると反応するんだよ」
言い訳する俊也に、
「ま、わかるけど。私には無理ね…」
と、葵ちゃんの落胆する声。
「仕方がないよ。ケツとオッパイは年齢とともに成長するものだから」
翔太くんの声が聞こえた。

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