この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
『帰り花の夜に』~義母の静謐なる背徳
第4章 義息~超えてはいけない境界線(3)
静かな夜の闇の中で、二人の体はさらに深く絡み合っていた。
亮介の肉棒が私の中を往復するたび、熟れて使い込まれたおまんこが、そのすばらしさを惜しみなく晒け出していた。すっかりドドメ色に変色した花弁をパタつかせて、花芯で肉棒をねっとりと味わい、淫らな雫を白く泡立たせて強烈に乱れる淫妻と化す。
薄い藤色を帯びた花弁は、幾度もの交わりに揉まれてきたにもかかわらず変形も少なく、開いたまま柔らかく肉棒を包み込む。陰毛は薄めで、そのせいもあり、ぬめぬめと光る割れ目のすべてが露わになり、ジュバジュバッ、ジュりゅじゅるッと濃厚な水音を立てながら、彼の動きに合わせて卑猥に蠢いていた。
「はああっ、あううううーーー」
歯を食いしばって快感に耐える。枕を両手で握り締め、全身の筋肉に力を込めていた。それでも膣壁は勝手に収縮し、入口から奥までぎゅうぎゅうと締め付けて、亮介の亀頭を離さない。熟れた肉壺は、一度咥え込めば男を夢中にさせる名器だった。柔らかく、所々で甘く締まり、熱を帯びて蕩けきった粘膜が、まるで自ら欲しがるように絡みついてくる。
「んあっ……亮介くん……見て……おまんこ、こんなに……どろどろになって……あなたののを味わってるの……ふふっ、すごい音……ジュバジュバって……」
私の声は甘く官能的に震えながらも、どこか余裕を含んでいた。葉月の部屋がすぐ隣にあることを意識の端で思い浮かべてはいる。
「あっ、あああん……締まるわ……オマンコが亮介くんのでいっぱいで……んあっ……もっと、奥まで……全部味わわせて……」
亮介が腰を深く沈めるたび、ドドメ色の花弁がぱたぱたと肉棒にまとわりつき、淫らな雫が白く泡立って結合部から溢れた。ジュりゅじゅるッ、ぐちゅぐちゅッ……。熟れた肉壺のすばらしさは、ただ柔らかいだけではない。入口は狭く、奥は熱く収縮し、男の形を覚えたように絡みついて離さない。私は自ら腰をくねらせ、その名器を自慢げに突き出しながら、低く囁いた。
亮介の肉棒が私の中を往復するたび、熟れて使い込まれたおまんこが、そのすばらしさを惜しみなく晒け出していた。すっかりドドメ色に変色した花弁をパタつかせて、花芯で肉棒をねっとりと味わい、淫らな雫を白く泡立たせて強烈に乱れる淫妻と化す。
薄い藤色を帯びた花弁は、幾度もの交わりに揉まれてきたにもかかわらず変形も少なく、開いたまま柔らかく肉棒を包み込む。陰毛は薄めで、そのせいもあり、ぬめぬめと光る割れ目のすべてが露わになり、ジュバジュバッ、ジュりゅじゅるッと濃厚な水音を立てながら、彼の動きに合わせて卑猥に蠢いていた。
「はああっ、あううううーーー」
歯を食いしばって快感に耐える。枕を両手で握り締め、全身の筋肉に力を込めていた。それでも膣壁は勝手に収縮し、入口から奥までぎゅうぎゅうと締め付けて、亮介の亀頭を離さない。熟れた肉壺は、一度咥え込めば男を夢中にさせる名器だった。柔らかく、所々で甘く締まり、熱を帯びて蕩けきった粘膜が、まるで自ら欲しがるように絡みついてくる。
「んあっ……亮介くん……見て……おまんこ、こんなに……どろどろになって……あなたののを味わってるの……ふふっ、すごい音……ジュバジュバって……」
私の声は甘く官能的に震えながらも、どこか余裕を含んでいた。葉月の部屋がすぐ隣にあることを意識の端で思い浮かべてはいる。
「あっ、あああん……締まるわ……オマンコが亮介くんのでいっぱいで……んあっ……もっと、奥まで……全部味わわせて……」
亮介が腰を深く沈めるたび、ドドメ色の花弁がぱたぱたと肉棒にまとわりつき、淫らな雫が白く泡立って結合部から溢れた。ジュりゅじゅるッ、ぐちゅぐちゅッ……。熟れた肉壺のすばらしさは、ただ柔らかいだけではない。入口は狭く、奥は熱く収縮し、男の形を覚えたように絡みついて離さない。私は自ら腰をくねらせ、その名器を自慢げに突き出しながら、低く囁いた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


