この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
快楽に墜ちる女教師~羞恥と被虐の果てに~
第3章 第三章:自宅侵入と「暗黒の解説講義」
ステップを踏むたびに、豊かな胸や太ももの肉が無様に揺れ、隠すべき恥ずかしい部分が、カメラに向かって容赦なく丸出しになっていく。
「ヤバい! 先生、リズム感なさすぎ! しかもその格好でそのポーズは反則だって!!」
「見てよこれ、お尻振るたびに、おねだりするみたいに恥ずかしいところが丸見えになってる! クソウケるんだけど!!」
結愛はソファーを叩き、涙を流してのたうち回っている。詩織は無表情のまま、その無様な画面を熱心にキャプチャしている。
画面の中の冴子は、恥ずかしさと興奮で顔を真っ赤に染め、涙目でカメラを睨みつけながら、それでも必死に指先でハートマークを作ってウインクを繰り出していた。
「……う、あ、あぁ……っ、消して……それだけは消してぇぇ……っ!!」
冴子はフローリングに額を擦り付け、狂ったように懇願した。
全裸でトイレのパイプに南京錠で縛られるよりも、おしっこかけご飯を食べるよりも、自分のこの「痛々しいブリっ子姿」を、本物の女子高生たちに大爆笑しながら解説させられることの方が、何倍も精神的に致命傷だった。
大人の、そして教師としてのプライドの最後のワンピースが、彼女たちの笑い声によって完全に消し飛んでいく。
麗華が、涙を拭いながら動画を一時停止させた。
*
画面には、股間を丸出しにしたまま、中腰で可愛いポーズを決めている冴子の無様な静止画が映っている。
「先生さあ、動画の中だけじゃなくて、今、私たちの前で生で見せてよ。」
彼女はスマホから、その流行りの曲を大音量で流し始めた。
「その前にストリップしてもらわないと」詩織が言った。
「エロチックにね」結愛が追い打ちをかける。
冴子は立ち上がり、腰をくねらせながらブラウスのボタンを外していく。
「ホラホラ、もっとお尻を振りなよ! それと笑顔でね!」
ブラウスを脱ぎ、スカートを落とした冴子はひきつった笑顔を作った。それが女子高生たちの笑いを誘う。
ブラジャーを外すと、豊かな胸がプリンっと露出する。乳首が痛いぐらいに勃起しているのがわかる。理性では泣きたくなるほど悔しいのに、体の奥から湧き上がってくる被虐願望が脳内にドーパミンを分泌させ、性的な心地よさを感じてしまう。
一方の女子高生たちも、サディズムから来る性的快感を覚え、パンティを濡らしていた。
「ヤバい! 先生、リズム感なさすぎ! しかもその格好でそのポーズは反則だって!!」
「見てよこれ、お尻振るたびに、おねだりするみたいに恥ずかしいところが丸見えになってる! クソウケるんだけど!!」
結愛はソファーを叩き、涙を流してのたうち回っている。詩織は無表情のまま、その無様な画面を熱心にキャプチャしている。
画面の中の冴子は、恥ずかしさと興奮で顔を真っ赤に染め、涙目でカメラを睨みつけながら、それでも必死に指先でハートマークを作ってウインクを繰り出していた。
「……う、あ、あぁ……っ、消して……それだけは消してぇぇ……っ!!」
冴子はフローリングに額を擦り付け、狂ったように懇願した。
全裸でトイレのパイプに南京錠で縛られるよりも、おしっこかけご飯を食べるよりも、自分のこの「痛々しいブリっ子姿」を、本物の女子高生たちに大爆笑しながら解説させられることの方が、何倍も精神的に致命傷だった。
大人の、そして教師としてのプライドの最後のワンピースが、彼女たちの笑い声によって完全に消し飛んでいく。
麗華が、涙を拭いながら動画を一時停止させた。
*
画面には、股間を丸出しにしたまま、中腰で可愛いポーズを決めている冴子の無様な静止画が映っている。
「先生さあ、動画の中だけじゃなくて、今、私たちの前で生で見せてよ。」
彼女はスマホから、その流行りの曲を大音量で流し始めた。
「その前にストリップしてもらわないと」詩織が言った。
「エロチックにね」結愛が追い打ちをかける。
冴子は立ち上がり、腰をくねらせながらブラウスのボタンを外していく。
「ホラホラ、もっとお尻を振りなよ! それと笑顔でね!」
ブラウスを脱ぎ、スカートを落とした冴子はひきつった笑顔を作った。それが女子高生たちの笑いを誘う。
ブラジャーを外すと、豊かな胸がプリンっと露出する。乳首が痛いぐらいに勃起しているのがわかる。理性では泣きたくなるほど悔しいのに、体の奥から湧き上がってくる被虐願望が脳内にドーパミンを分泌させ、性的な心地よさを感じてしまう。
一方の女子高生たちも、サディズムから来る性的快感を覚え、パンティを濡らしていた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


