この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
快楽に墜ちる女教師~羞恥と被虐の果てに~
第3章 第三章:自宅侵入と「暗黒の解説講義」
全裸の体中にネバネバとした納豆とマヨネーズを塗りたくり、その異臭と不快感の中で自慰に耽る動画と冴子の声。
『あぁん、この匂いがたまらないのぉ~ん』
「へぇ~、こんなことまでやってるんだ。ねぇ、先生、なんでこんなことするの?」
麗華の容赦のない質問が飛ぶ。
「納豆のネバネバ感と、マヨネーズの酸っぱい匂いに体中が包まれると、すごく気持ちいいんです」
「先生が食べ物を粗末にしちゃダメでしょ! お仕置きが必要ね」
『お仕置き』という言葉に情けなくもゾクゾクしてしまう冴子だった。
そして、テレビから冴子の声が響く。
画面の中の彼女は、お皿に盛られた白米の上に、自らの尿をなみなみと注ぎ、カメラに向かって涙目で微笑んでいた。
『今から……おしっこかけご飯、頂きます……』
後ろ手に縛られた状態のまま、犬のように皿に顔をうずめ、口の周りを黄色く染めながらご飯を頬張る冴子の姿が大写しになる。
「……っ! あ、あぁ……っ!」
リビングの床の上で、冴子はついに両手で顔を覆い、狂ったように泣き叫んだ。
学校での威厳も、大人のプライドも、人間としての最低限の尊厳も、今、この瑞々しい女子高生たちの前ですべて粉々に粉砕された。
「先生……あなた、本当に人間のクズだね。学校で澄ました顔して、裏でこんな汚いもの食べて、喜んでたんだ。本当は私たちのおしっこで味付けしたご飯が食べたいんでしょ?」
麗華の、完全に冷え切った、しかし最高に愉悦に満ちた声が降ってくる。
「あぁ……は、はい……」
肯定するしかなかった。
「やっぱりね! いいわ、後でたっぷり食べさせてあげる」
「きゃはは!」
そして、冴子が最も恐れていた動画が再生されようとしていた。
「じゃあ、次。これが一番ウケるやつ」
画面が切り替わった瞬間、リビングに女子高生たちの容赦ない爆笑が響き渡った。
画面の中の冴子は全裸。首には犬用の頑丈な革の首輪だけを嵌め、手首にはあの裏地スエードのレザーカフを巻いている。
そして、スマートフォンから流れる、女子高生の間で大流行している最新のポップで可愛い脳溶けソングに合わせて、大真面目に踊っていた。
『にゃんにゃん、おねだり、しちゃうぞっ♪』
歌詞に合わせて、アラサーの女教師が、全裸で両手を猫のポーズにしてお尻を振る。
『あぁん、この匂いがたまらないのぉ~ん』
「へぇ~、こんなことまでやってるんだ。ねぇ、先生、なんでこんなことするの?」
麗華の容赦のない質問が飛ぶ。
「納豆のネバネバ感と、マヨネーズの酸っぱい匂いに体中が包まれると、すごく気持ちいいんです」
「先生が食べ物を粗末にしちゃダメでしょ! お仕置きが必要ね」
『お仕置き』という言葉に情けなくもゾクゾクしてしまう冴子だった。
そして、テレビから冴子の声が響く。
画面の中の彼女は、お皿に盛られた白米の上に、自らの尿をなみなみと注ぎ、カメラに向かって涙目で微笑んでいた。
『今から……おしっこかけご飯、頂きます……』
後ろ手に縛られた状態のまま、犬のように皿に顔をうずめ、口の周りを黄色く染めながらご飯を頬張る冴子の姿が大写しになる。
「……っ! あ、あぁ……っ!」
リビングの床の上で、冴子はついに両手で顔を覆い、狂ったように泣き叫んだ。
学校での威厳も、大人のプライドも、人間としての最低限の尊厳も、今、この瑞々しい女子高生たちの前ですべて粉々に粉砕された。
「先生……あなた、本当に人間のクズだね。学校で澄ました顔して、裏でこんな汚いもの食べて、喜んでたんだ。本当は私たちのおしっこで味付けしたご飯が食べたいんでしょ?」
麗華の、完全に冷え切った、しかし最高に愉悦に満ちた声が降ってくる。
「あぁ……は、はい……」
肯定するしかなかった。
「やっぱりね! いいわ、後でたっぷり食べさせてあげる」
「きゃはは!」
そして、冴子が最も恐れていた動画が再生されようとしていた。
「じゃあ、次。これが一番ウケるやつ」
画面が切り替わった瞬間、リビングに女子高生たちの容赦ない爆笑が響き渡った。
画面の中の冴子は全裸。首には犬用の頑丈な革の首輪だけを嵌め、手首にはあの裏地スエードのレザーカフを巻いている。
そして、スマートフォンから流れる、女子高生の間で大流行している最新のポップで可愛い脳溶けソングに合わせて、大真面目に踊っていた。
『にゃんにゃん、おねだり、しちゃうぞっ♪』
歌詞に合わせて、アラサーの女教師が、全裸で両手を猫のポーズにしてお尻を振る。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


