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女教師アユナ~ちんぽを愛した人生~
第4章 保育園時代 あゆなの楽しみがばれた日
 しかし、それで、終わりではなかった。「ベロリ」、何か湿ったものが、みぞの中にはいってきたのである。
 あゆなは分かった。(ベロだ。つきとくんが、あたしのおまたを、なめている。) 
あゆなは、タオルケットの中で真っ赤になっていた。恥ずかしいのである。ちんぽは、大好きで触ることも、なめることも平気なのに、自分のおまたを見られたり、ましてや、なめられることは、耐えられない恥ずかしさがあった。
 
それは、保育園児の、あゆなにとって、おまた=おしっこをする所であり、つまりは、きたない所という、意識が染みついてた。
 その意味では、全く、ちんぽも同じなのだが、
ちんぽ=すばらしい、すてきなもの、、あこがれ、ほしいものとして、美化しているものと、
 自分が毎日、おしっこを出し、自分で拭いているものとで、優劣が染みついていたのも仕方のないことだろう。

 つきときんは「ベロベロ」と、おまたをなめ続ける、もちろん、テクニックなぞ全くないし、ただやみくもに、なめているだけだが、みぞの中とは言え、敏感な場所には、違いない。あゆなの、みぞは、しっかり開き、びしょびしよになっていた。
(おまた、あいてる?おまたって、ひらくの?そして、さわるより、きもちいい、よすぎる) 
あゆなは、初めて、おまたは、なめられると気持ちいいこと、ひらくことを知ったのであった。
 あゆなは、その快感から気をそらそうと、
(あたしも、やらないと、おかしくなる、こえがでる)
 
つきとくんのちんぽに、むしゃぶりつき、いつも以上になめまわし、吸いつき、吸いまくり、つばで、つきとくんのちんぽは、べちょべちょのカチカチになっていた。

 でも、この、保育園児同士の、なめ合いにも終わりの時が来た。お昼寝終了のチャイムが鳴ったのだ。
チャイムの音を聞いた2人は、お互いのタオルケットで、相手のちんぽとおまたをふいて
パンツの中に仕舞いこみ、ハーフパンツもあげて、あゆなは頭と足の位置を入れ替え、何もなかったように、寝たふりをするのであった。
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