この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女教師アユナ~ちんぽを愛した人生~
第4章 保育園時代 あゆなの楽しみがばれた日
しかし、それで、終わりではなかった。「ベロリ」、何か湿ったものが、みぞの中にはいってきたのである。
あゆなは分かった。(ベロだ。つきとくんが、あたしのおまたを、なめている。)
あゆなは、タオルケットの中で真っ赤になっていた。恥ずかしいのである。ちんぽは、大好きで触ることも、なめることも平気なのに、自分のおまたを見られたり、ましてや、なめられることは、耐えられない恥ずかしさがあった。
それは、保育園児の、あゆなにとって、おまた=おしっこをする所であり、つまりは、きたない所という、意識が染みついてた。
その意味では、全く、ちんぽも同じなのだが、
ちんぽ=すばらしい、すてきなもの、、あこがれ、ほしいものとして、美化しているものと、
自分が毎日、おしっこを出し、自分で拭いているものとで、優劣が染みついていたのも仕方のないことだろう。
つきときんは「ベロベロ」と、おまたをなめ続ける、もちろん、テクニックなぞ全くないし、ただやみくもに、なめているだけだが、みぞの中とは言え、敏感な場所には、違いない。あゆなの、みぞは、しっかり開き、びしょびしよになっていた。
(おまた、あいてる?おまたって、ひらくの?そして、さわるより、きもちいい、よすぎる)
あゆなは、初めて、おまたは、なめられると気持ちいいこと、ひらくことを知ったのであった。
あゆなは、その快感から気をそらそうと、
(あたしも、やらないと、おかしくなる、こえがでる)
つきとくんのちんぽに、むしゃぶりつき、いつも以上になめまわし、吸いつき、吸いまくり、つばで、つきとくんのちんぽは、べちょべちょのカチカチになっていた。
でも、この、保育園児同士の、なめ合いにも終わりの時が来た。お昼寝終了のチャイムが鳴ったのだ。
チャイムの音を聞いた2人は、お互いのタオルケットで、相手のちんぽとおまたをふいて
パンツの中に仕舞いこみ、ハーフパンツもあげて、あゆなは頭と足の位置を入れ替え、何もなかったように、寝たふりをするのであった。
あゆなは分かった。(ベロだ。つきとくんが、あたしのおまたを、なめている。)
あゆなは、タオルケットの中で真っ赤になっていた。恥ずかしいのである。ちんぽは、大好きで触ることも、なめることも平気なのに、自分のおまたを見られたり、ましてや、なめられることは、耐えられない恥ずかしさがあった。
それは、保育園児の、あゆなにとって、おまた=おしっこをする所であり、つまりは、きたない所という、意識が染みついてた。
その意味では、全く、ちんぽも同じなのだが、
ちんぽ=すばらしい、すてきなもの、、あこがれ、ほしいものとして、美化しているものと、
自分が毎日、おしっこを出し、自分で拭いているものとで、優劣が染みついていたのも仕方のないことだろう。
つきときんは「ベロベロ」と、おまたをなめ続ける、もちろん、テクニックなぞ全くないし、ただやみくもに、なめているだけだが、みぞの中とは言え、敏感な場所には、違いない。あゆなの、みぞは、しっかり開き、びしょびしよになっていた。
(おまた、あいてる?おまたって、ひらくの?そして、さわるより、きもちいい、よすぎる)
あゆなは、初めて、おまたは、なめられると気持ちいいこと、ひらくことを知ったのであった。
あゆなは、その快感から気をそらそうと、
(あたしも、やらないと、おかしくなる、こえがでる)
つきとくんのちんぽに、むしゃぶりつき、いつも以上になめまわし、吸いつき、吸いまくり、つばで、つきとくんのちんぽは、べちょべちょのカチカチになっていた。
でも、この、保育園児同士の、なめ合いにも終わりの時が来た。お昼寝終了のチャイムが鳴ったのだ。
チャイムの音を聞いた2人は、お互いのタオルケットで、相手のちんぽとおまたをふいて
パンツの中に仕舞いこみ、ハーフパンツもあげて、あゆなは頭と足の位置を入れ替え、何もなかったように、寝たふりをするのであった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


