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女教師アユナ~ちんぽを愛した人生~
第4章 保育園時代 あゆなの楽しみがばれた日
 
 そして、音がしないように、ゆっくりとその日はいていた、ハーフパンツと青の水玉のパンツをずりずりと、下ろした。そして、全部は脱がないで、右足に両方かろうじて残した。  
 そして、タオルケットで隠す。だれかに、ばれたときに、すぐはけるようにだ。

 つぎに、つきとくんの方を見た。当然、つきとくんの下半身しか見えない。
すると、あゆなのタオルケットがそっとまくられ、つきとくんの頭が入ってきた。
あゆなは右半身を下にした。そして、つきとくんのタオルケットの中に頭を入れる。
 
 つきとくんも、横向きに寝て、下は脱いでいた。今日のパンツはブルドーザーの柄だった。大きなちんぽは、ちょっと上を向こうとしている。
 
 あゆなは、「はずかしいけど、あいこだ。たのしもう」、と思い、ちんぽに手を出した。
そのときだった。つきとくんの指がおまたに触れた。
 
 おまたのみぞ?を人差し指で、なで回している。ぞわぞわする。
初めて人に触られて何と言っていいか分らない。
 
 あゆなも、いつも通りに、ちんぽを右手でひっつかみ、上下させる。ずりずり(こうなったら、いつもどおりにしよう)、ちんぽはすぐに、ピンッとなった。相変わらず、すごい、ちんぽだ。
 
 (おおきい、ふとい、かたい、あたしも、ほしーなー)
 
 その時、(えっっ!)、みぞの中に指が入ってきた。ぜったい、1本ではない、2本の指が、みぞの中を、ずりずり動くではないか。あゆなは、ちんぽを、なめることまでしているのに、自分のおまたを触ったことは一回もなかった。
 
 男の子のちんぽをさすったり、なめたりしていると、おまたがムズムズするような、感覚はずっとあったが、

 「おまたは、きたないてで、さわると、びょうきに、なります」と保育園の先生に教わっていたので、その日まで触ったことも、触られたこともなかったので、
 
 ただただ、ビックリするとともに、あのむず痒いようなところを、ピンポイントで、掻かれたような感じがして、「ヒーッ」とさけびたいぐらい、気持ちがよかった。

 つきとくんの指はそのまま、みぞの中をずっと、ずりずりと動く。あゆなは、あまりの気持ちよさに、つきとくんの、ちんぽを、くわえるのも忘れるほどに、つきとくんの指の、ずりずり」の気持ちよさに、身をまかせていた。(あーきもち、いい、)
 
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