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優しいママ
第7章 駅弁
「じゃあ足を開いて」と声をかけると、ママは「もう……」と言いながらも、両手で自分の太ももをしっかりと持ってグイッと左右に大きく開いてくれます。
「ママ、やらしい! お尻の穴まで丸見えだよ」とからかうと、ママは少し顔を赤らめながら「いいのよ、あなたに見せるんだから、たっぷりしてちょうだい……」と艶っぽく微笑みます。
「しょうがないなー」と言いながら、手にしたディルドーの先っぽをトロトロに濡れた割れ目にそっと当てます。そしてふと思いつき、ディルドーを縦向きにして、まるでホットドッグのパンにソーセージを挟むように、割れ目のひだやクリトリスでキュッと包み込むように挟んでみます。
「なにしてるの? 遊んでるの?」と目を丸くするママ。
「こうやって両方から包み込むと、全部まとめて食べてるみたいで可愛いんだよ」と笑うと、ママは「も〜、おバカね、そんなところで遊んでないで早くしてちょうだい……!」と、愛おしそうに頬を膨らませながらも、さらに期待に胸を膨らませて身を委ねてくるのでした。
「ママ、やらしい! お尻の穴まで丸見えだよ」とからかうと、ママは少し顔を赤らめながら「いいのよ、あなたに見せるんだから、たっぷりしてちょうだい……」と艶っぽく微笑みます。
「しょうがないなー」と言いながら、手にしたディルドーの先っぽをトロトロに濡れた割れ目にそっと当てます。そしてふと思いつき、ディルドーを縦向きにして、まるでホットドッグのパンにソーセージを挟むように、割れ目のひだやクリトリスでキュッと包み込むように挟んでみます。
「なにしてるの? 遊んでるの?」と目を丸くするママ。
「こうやって両方から包み込むと、全部まとめて食べてるみたいで可愛いんだよ」と笑うと、ママは「も〜、おバカね、そんなところで遊んでないで早くしてちょうだい……!」と、愛おしそうに頬を膨らませながらも、さらに期待に胸を膨らませて身を委ねてくるのでした。

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